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‘ジンギスカンの話’ カテゴリーのアーカイブ

亀戸ホルモンさんで夕食

2017/01/18

いま東京。

泊るところはオードリー春日のあのギャグ。

アパーです。

 

2017.0118亀戸ホルモンIMG_0786

焼肉ビジネスフェアーへ来ていましたが、焼肉つながりで亀戸ホルモンで夕食。

一人で。

ネットを見ていると接客が悪いという声も。

でも、良かったですよ、問題なし。

点数を付けるなら5点満点で4.9

 

今日は疲れたのでもう寝ます。

一人で。[^^;;

 

 

 

南蛮ジンギスカン

2014/05/12

あれ~、なんか最近食べたような気がする。







ということで、調べてみたら、4月29日、南蛮ジンギスカンでした。

2014.0512南蛮ジンギスカンDSCF0667

まぁ、いいかということでちょっと紹介しますね。

北海道で焼肉と言えば、ジンギスカンですが、我が家ではホットプレートでジンギスカンです。

野菜と一緒に煮込みます。

ですから、焼肉というより、煮込み料理の方が近いでしょうか。

いれる野菜は、玉ねぎ、もやしが定番で、ピーマンなども入れますね。

あと、うどんを入れたり、餅を入れたりと、各家庭で若干の違いはあるようです。

 

今日の我が家では、玉ねぎとモヤシ、そしてうどんです。

わたしはこれをおかゆと一緒に食しました。

 

はい、お腹の調子がいまいちで、羊というよりトンビの仔です。

めぇめぇじゃなく、ピーピー。[^^;;

 

 

春の園遊会

2014/04/29

もちろん招待されていません。[^^;;
いつも新聞で読むだけですが、今回は気になる個所がひとつ。

それはジンギスカン。

そう、ジンギスカンがメイン料理で、あと焼き鳥とのこと。

どちらも栃木県の宮内庁御料牧場の羊で、470kg(45頭分)。

ついでに、鶏は200羽。

鴨は、・・・・ありません。[^^;;

ニュースによると、ジンギスカンは、野菜をいれ秘伝のタレで食したようです。

たれは30種類の材料を入れ3年間熟成させたものだというのです。

 

ということで、今夕はジンギスカンにしよう。[^^;;



はい、夕方になりました。



夕食はお約束のジンギスカン。

2013.0429南蛮ジンギスカンDSCF0423

南蛮ジンギスカン

 

本ブログを書くにあたって、自分に約束していたことがあります。

できるだけ自社製品の宣伝はしないというものです。

そのこころは、ブログを書くだけで宣伝したことになるのでそれでいいかなと。

 

でも、今日は自社で製造している南蛮ジンギスカンの味をPRさせてください。

私は、いままで50種類以上のジンギスカンを食べています。

タブンその中で一番おいしいですね。

自社生産なので宣伝だとお思いでしょうが、本当に一番です。

もしこのジンギスカンを食べて、まずいという方がいたら、それは、

「あなたの舌がおかしい」

と、断言できます。

これに対しておかしいと思うほうがおかしい。[^^;;

 

食べた方、 感想をお待ちしております。

 

 

ジンギスカン屋さんで回転ずしを食べる

2013/10/14

今夕は滝川で回転ずし。

滝川で回転寿司は2店営業中。

1店は北海道内の大手チェーンで、もう1店は地元企業が経営する回転ずしらんまん

2013.1014ジンギスカンから揚げ

味は当然良いですが、それより地元企業の特徴がメニューによく出ています。

まずそのひとつがこの写真ジンギスカンから揚げ。

ちょっと前に、全国大手居酒屋チェーンでも出していましたが、なかなかに味なものです。

家族にも大好評。

2013.1014ジンギスカンにぎり

もうひとつがこれ、ジンギスカンの握り。

滝川にお越しの際お立ち寄りください。

経営はマツオジンギスカンです。

 

あっ、ジンギスカンコロッケもありましたね。こんど食べてみます。

 

もしまずそうに見えるとしたら、それは写真の腕が。[^^;;

 

関連ランキング:回転寿司 | 滝川駅

北海道滝川市

2013/04/30

私は、生まれも育ちも北海道赤平市です。

しかし、仕事の拠点は隣の滝川市。

 

さて、ここで質問です。

皆さん、滝川市と言えば思い浮かぶのは何ですか。

滝川市は大きな観光地はありませんので、全国的知名度は低く出る答えも規模が小さめかもしれません。

 

私の知る限りということで、異論はあるでしょうが思い浮かぶのはやっぱり『ジンギスカン』です。

他に、我社も飼育する合鴨も特産品の一つですが、最近売り出し中なのは菜の花。

 

あとは、・・・・、え~~~~っと、グライダーが来るかな。

次は、・・・・ありません。

ではなく、ありますがちょっとランクが落ちるかな。

 

ということで一番に来るのがジンギスカンです。

しかし、私が思うに、滝川市やそこに住む人たちは、そのジンギスカンの知名度を生かしていません。

 

でも、ちょっと大きなイベントが一つ生まれそうですよ。

どお~~~んっと。[^^;;

 

 

 

インフォメーションバザール出展中。

2011/10/20

昨日・今日と株式会社アイマトンは、東京で展示会に出品しています。

昨日午前中はその展示会を視察。

もちろん自社のブースを見ますが、他所のブースを見るのも大きな収穫がありますね。


今日も開催中なので、まだ間に合う方はどうぞお越しください。

北洋銀行・帯広信用金庫インフォメーションバザール
池袋サンシャインシティワールドインポートマートビル4F 展示ルームA
20日午後4時まで。

鴨肉、ワインラム肉、エゾシカ加工品(メンチコロッケ、カルパス)、ジンギスカン三種類を出品。

お蔭様で好評ですが、でも、これが売れるかどうかとなるとまた別物で、商いは難しいですね。


さて、午後からは今回の関東主張三つ目の用件、パシフィコ横浜C・Dホールの展示会、ヌードルワールドを視察。

目的の商社を訪問。


ということで、宿泊は新横浜です。

2011.1019ららぽーとでかも汁そば.JPG
そこで、かねてから、一度は行ってみたいと思っていたららぽーと横浜へ。

これが今回の出張最後の用件でした。


それにしても、大きいなぁ~。

少々の大きさには慣れている道産子でも、この大きさは驚きです。

私なら全部満足するまで見るとなると、そうですね~、三日は掛かりそうです。


で、ちょうど夕食と重なったので、ららぽーと内のお蕎麦屋さんで、約束のかも汁そば1500円を。

空腹は味覚も変えるようです。[^^;;

楽しい煉屋/100%北海道産の肉を提供

2008/10/24

時期的には毎年今頃社員交流会を開いています。

先週から岩見沢は『南大門』さん、札幌は『赤いとうがらし』さん、そして昨日の滝川『楽しい煉屋』さんです。これで終了。

会場は全部お客様で、しかも焼肉屋さん。

「本当は焼肉屋さん以外でやって欲しいんだよね~」とは思っても誰も言い出しません。

ホント申し訳なく思っています。

楽しい煉屋 北海道産肉100%使用.jpg

で、『楽しい煉屋』さん。

昨日からメニューの肉類は全て、100%北海道産になった記念の日。

上から時計回りに、牛タン、エゾシカ、カルビ、鶏肉と、もちろん全てが北海道産です。

他に合鴨鍋が提供されていました。この鴨肉我が社の製品。

また、ジンギスカンはラムとマトンがあります。これらも北海道サフォーク牧場(我が社の牧場)を中心に北海道産の羊を用意しました。

私も北海道産、つまり道産っ子(どさんっこ)。
 でも、まずいっすよ。[^^;;



■店名 楽しい煉屋(れんや)
■住所 北海道滝川市本町2丁目7番4号
■電話 0125-26-0008
■HP http://renya.jp/

地図へ

北海道ジンギスカン

2008/03/04

北海道のジンギスカンと言えば、北海道で造られたジンギスカン。

原料はオーストラリアやニュージーランドなどから輸入されたマトン・ラムを使って造られています。

で、写真は北海道産のマトン(1歳以上の羊)を使った我社(株式会社アイマトン)のジンギスカンです。

ですから、北海道ジンギスカン。

北海道ジンギスカン.jpg

これは、札幌ロビンソンデパートの催事販売から購入してきました。

皆様も一度味を見てください。

今日は味のことは書きません。

私が味の事を書くと、自社製品ですから良いことしか書かないので、なんの参考にもなりませんから。

でも、美味しかったですよ。[^^;; ヤッチャッタカナ?


ジンギスカン王国滝川 ジンギスカン配布

2006/07/31

e-肉店売り場DSC_3315.JPG

ジンギスカン王国滝川で、なんばん(南蛮)ジンギスカンを売るスタッフです。売ると言うか、配るの方が正解かな。

ジンギギスカン製造者は、8社出店している。各お店は1100個のジンギスカンを作ったはずですが、全部はけたのかな。





羊の丸焼き

2006/07/30

札幌羊を食べる会 羊の丸焼き.jpg 羊の丸焼き

今日は某所(ブログに書くと、了解を得ていないので詳しく書けません)で仔羊、鹿肉などの試食会(?)。80人くらい来ていただろうか。

料理は、エゾシカの丸焼き、シュウバウロウ(モンゴル風塩煮)、シシケバブ、羊のレバー串、羊ロース・ヒレのカルパッチョ、羊シチュー、羊の胃袋トマトに等々、盛りだくさん。

その中でも、写真のこの羊の丸焼きは絶品。(ローズマリーとにんにく風味)

羊は8ヶ月の仔羊とのこと、柔らかでひつじ独特の臭みはまるで無いが、しかし羊の味はしっかりとしているんです。

しかも、甘いんです。

料理人さんの話では「ひつじの脂は甘いんですよね~」とのこと。まったくその通り。

柔らかと言っても、理解しずらいでしょうが、すね肉まで柔らかだといえば解っていただけるでしょうか。

牛すねは、何時間も煮込まなと柔らかくなりませんが、仔羊の丸焼きはビックリするほど柔らかく食べやすい物でした。

また、食べた人が「味付は塩に漬けて一晩ねかせるんですか?」と聞いたところ、この料理人さんの返事は「いえ、焼く前にさっと味付けするだけです。味付けしてから一晩寝かせると、硬くなるんです」。

いままで食べた仔羊の丸焼きは20度ほどですが、一番旨かったかな。

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