家にはカギをちゃんとかけましょう

吉永小百合さんは

好きな女優です

いまは、・・・でした、かな

 

でも、女優って

芝居と言う作り物の世界で生きていますから

なんか浮世離れしていますね

画像

戦争をする国になってはいけない

これ賛成

憲法9条って良い憲法です

これも賛成

武器が無く対話で平和な国を作る

これにももちろん賛成です

 

ということで全部賛成です

 

でも、ウクライナのようにミサイルを撃ち込まれたらどうするのでしょう

そこが書かれていません

戦車で攻めてきたらどうするのでしょう

そこも

黙って殺させるのを待つのでしょうか

そういうことかな

 

ということで

このへんも書いて欲しかったなぁ~と思うのですが

 

これをウクライナの子供たちに言えるのでしょうか

憲法9条って唱えていれば実現するのでしょうか

平和は

まるで最近話題になった宗教みたいですね

 

全てを神の思し召しで

受け入れるならそれも有りかもしれません

殺されてもですよ

 

お芝居と言う作り物の世界は

宗教の世界と共通していますね

でも

私たちは現実の世界で生きています

 

むろん武器だけ沢山持っても平和になるわけではありません

隣りの国より強力な武器を持っても

それより大きな国の沢山の武器には勝てません

 

日本の強さを知り

高め

広げることです

日本の強さの1番目は

もしかしたら資源がない事かもしれません

 

えっ、なぜかって

 

世界地図で見てください

ロシアは資源大国です

中国は国も大きいので天然資源は沢山あるはずです

人口も多いですよね

人も人間と言う資源で

戦争するための戦士と言う資源があるわけですから

ロシアを見てください

何人死のうがウクライナに戦士を送り続けていますが

人口が少ないとそうは出来ません

カナダが分かりやすいかな

国土面積は2番目なのに人口は39位です

 

大きな声で言えませんが

アメリカだって

あちこちに顔を挟み

戦争に積極的にかかわっています

 

石油産出国も争いが多いですよね

あれも石油と言う天然の資源が沢山あるからが、

争いの原因です

 

世界の国土面積ランキングでは

一位ロシア、二位カナダ、三位アメリカ、四位中国、五位ブラジル

世界の人口ランキングでは

一位中国、二位インド、三位アメリカ、飛んで飛んで・・九位ロシア

 

日本は資源がありません

でも世界を見ると

日本より小さな国

日本より人口が少ない国でも

戦争をしないで存在する国が沢山あります

そちらの方が多いのです

 

なぜか

資源が戦争の原因であり

戦争の道具であり

戦争を継続する力であるからです

 

お金持ちが

お金が有るのにもっともっとお金が欲しいと

お金を使ってお金を得ようとします

これに似ていますね

 

日本は生活するための資源が少ない

だから

頭を使って一生懸命仕事をするのです

隣りと仲良くもするのです

日本の資源は懸命に働く国民なのです

でも直接の攻撃から身を守るために

武器は必要ですよ

なぜならカギを掛けなくっちゃ [^^;;

 

 

ブスの25箇条+1 の続き

面白い記事を見つけました

と、言ってもこのブログでですが

後で読んでください

ブスの25箇条+1

 

昨年から宝塚では大騒ぎ

まずは読んでみてください

 

【ブスの25箇条】 宝塚歌劇団 伝説の教え

1 笑顔がない
2 お礼を言わない
3 おいしいと言わない
4 目が輝いていない
5 精気がない
6 いつも口がへの字の形をしている
7 自信がない
8 希望がない
9 自分がブスであることを知らない
10 声が小さくイジケている
11 自分が最も正しいと信じ込んでいる
12 グチをこぼす
13 人をうらむ
14 責任転嫁がうまい
15 いつも周囲が悪いと思っている
16 他人にシットする
17 他人につくさない
18 他人を信じない
19 謙虚さがなくゴウマンである
20 人のアドバイスや忠告を受け入れない
21 なんでもないことにキズつく
22 悲観的に物事を考える
23 問題意識を持てない
24 存在自体が周囲を暗くする
25 人生において仕事において意欲がない

何が面白いって

ブスって自分のことを言っていたんだと

分かったことです

それも経営者が [^^;;

 

 

ノルマとセッタイ

昨日の続きです

 

自民党の安倍派のパーティ券の販売に

ノルマと出てきます

検索すると

ノルマとは、ソビエト連邦で社会主義企業において労働者に課せられる標準作業量

と、出てきました                         ノルマとは

そういえばこれって

昭和の営業方法のひとつでしたね

 

遠の昔に止めてしまいましたが

営業マンに

ノルマの言葉を目標と言い換え売り上げ競争をさせていました

結果どうなったか

会社は赤字です

 

なぜ赤字になるかと言うと

売上だけ追うと

売上のために仕入原価などを無視して売って来るからです

 

お客様のことも

会社のことも関係ありませ~ん

私のことだけ大事となるのです

 

これに続く営業方法が

買って欲しいとセッタイ攻勢です

その赤字額は会社が倒産しそうになるほどでした

 

その時は営業マンに目標を与えて営業させる

これが創業時

つまり昭和の営業スタイルだったのです

 

久しぶりに聞きました

政治資金パーティー収入の一部を議員側に還流していたと

その方法がパーティ券販売にノルマを設けて

それ以上売った人に戻していたと

 

これそのまま大昔の昭和時代の営業方法なのですが

これに続けてセッタイが来れば

もう完璧で倒産まっしぐらです

 

この場合

もしかしたら

セッタイが先でノルマが後かもしれませんが

 

ノルマとセッタイは

昭和時代に絶滅してはずなのに

政治の世界でまだ生きていたんですね

 

質問です

結果どうなると思いますか

 

国は大赤字になり増税でしょうね [^^;;

 

 

キックバック

キックバックとはと検索すると

謝礼金、報奨金と出ます

 

ビジネスの世界ではよくある慣習で

約束した一定数量以上を販売した時

その一部を戻すという使い方です

 

戻された方はこの金額を

収入として経理処理しなければなりません

もし収入として経理処理しなければ

脱税になるので犯罪です

 

またキックバックされたお金を

社員が会社に入れないで自分の懐に入れたら横領になります

これも当然ながら犯罪です

 

キックバックした方は経理処理しているので

受けた企業もきちんと経理処理しなければ

いずれ税務署みつかり脱税となり

また、社員の横領は警察に届けられます

 

これからインボイスが取り入れられので

たとえ少額のキックバックでも

逃れることは出来ないでしょうね

 

これは民間の話しですが

政治資金のキックバック問題

どうなるのでしょう

 

特にこの人たちのキックバックは

どう処理されているのでしょう

世耕弘成参院幹事長
松野博一官房長官
西村康稔経済産業大臣
鈴木淳司総務大臣
宮下一郎農林水産大臣
高木毅国会対策委員長
萩生田光一政務調査会長
橋本聖子参議院議員
塩谷立元文部科学大臣
大野泰正参議院議員
池田佳隆衆議院議員
谷川弥一衆議院議員

もっと増えるかもしれないので要注意

ごまかしようのない正直な世界で生きている我々は

政治家のキックバック問題を見過ごすわけにはいきません

 

まだ増えるかもしれませんが

告発する検察の人たちの動きも

ちゃんと仕事をしているか見ましょう

 

政治家でも

キックバックを申告しなければ

脱税であり横領です

 

 

私は餌を食べません

家畜にはエサを与えます

出来るだけ安い餌を

 

以前養鶏業でした

一羽のニワトリは毎日餌を食べ卵を産みます

安い餌を与えても

値段の高い

栄養価の高い餌を食べさせても

それほど変わりはなく

産む卵は1個です

 

そして

その1個の卵からは1羽のヒヨコが孵ります

餌が高くても安くても同じ1羽です

といいうことで

家畜に与えるエサは

出来るだけ安い方向といきます

 

じゃあ人間は?

 

安けりゃ何でも良いという事にはならないでしょうね

だいぶ前の話しになりますが

輸入の安いギョウザを食べて食中毒

これはいただけません

メタミドホス入りでしたか

 

中国から購入したギョウザは

安くても高くてもギョウザはギョウザ

だからこれで良いのだとはなりません

中国産冷凍餃子を原因とする薬物中毒事案について

平成20年7月厚生労働省食品安全部

ずいぶん前だと思っていましたが

ほんの数年前の事件でした

まぁこの毒入り餃子と一緒にはなりませんけれど

似たような事象が身近にもあるかもしれません

気をつけましょう

 

ギョウザは大好きです [^^;;

 

 

 

北海道新聞購読

このブログで北海道新聞関連を書いたことが有り

検索すると100個は出てきますね

北海道新聞とのお付き合いも小学生の頃からですから

60年は超えているはずです

でも

そろそろ縁を切ろうと考えています

 

10月19日の記事を読んで意見が有りました

署名記事だったので

その人に連絡を取ろうと北海道新聞社に電話をしました

「ここでは窺っておりませんので、読者センターの方へお願いいたします」

そりゃそうだ

でも、

4~5年前に署名記事の記者さんに問い合わせをしたことが有り

直接その記者さんに繋いでもらえました

 

ざ・ん・ね・ん

 

で、読者センターに連絡をしました

読者センターに繋がりました

自分の名前を伝え「お名前をいただけますか」と尋ねると

「読者センターでは名前を名乗ることになっておりません」とのこと

 

ざ・ん・ね・ん

 

そのまま話を聞きたいとのことだったので

「署名記事を読みました。意見が有るのでその方に繋いでいただけますか」

伝えましたが

「お繋ぎできません」

「以前は繋いでいただけたのですが」

「おつなぎできません。こちらで用件を聞いてお伝えします」

 

ざ・ん・ね・ん

 

12分間話しましたが

言いたいことがそのまま伝わるとも思えません

それから8日経ちましたが

それだけの話しになりました

 

波田陽区風に(ちょっと古いかな)

ざ・ん・ね~ん [^^;;

 

 

私も老人です

株式会社アイマトンは

生鮮おろしというスーパーを運営しています

 

話しは変わって

私は一般的には老人の仲間ですから

運転には十分注意していますが

でも、身近でこう頻繁に事故があると心配です

 

と言うのが今日の話しです

 

写真の説明です

最上段は生鮮おろしと言う弊社の店舗の名称看板です

下段中央が9月22日に車が侵入した修理中の姿

ここは80代半ばの人が突っ込んできました

その修繕が終わらない矢先に

またまた店に車が激突です

これは10月14日のことで写真は下段の右端

運転手さんは70台後半

 

コンビニのこのような事故を知っていたので

店舗前には危ないなと

鉄製のポールを1.2m間隔で建ててあります

写真は下段の左端

2件ともそのポールをへし折っての突入ですから

かなりなスピードだったのでしょうね

 

なんにしても人的被害が無かったのは救いですが

 

対策は?

 

 

 

困った [^^;;

 

 

信用調査

2009年のブログを書き直しました 

東京商工リサーチと帝国データバンクは日本を代表する調査会社です。

その調査会社が来ました。

用件は「ある会社から調査以来があったので、」

で、私は、
調査を依頼した会社を教えていただきたい。

調査会社
社内規定があるので、お教えできません。


それは解りました。それに答えるとして、教える我社の内容を教えていただけますか。

調査会社
社内規定があるので、・・・・・。

続けて損益計算書、貸借対照表をいただきたいのですが。


損益計算書、貸借対照表を渡すということは、会社の裸を見せると同じこと。あなたは自分の裸を簡単に他人に見せますか。

調査会社
いいえ!、お見せしません。

続けて私
医者へ行き検査を受けたとしましょうか。その内容は全て本人に教えますよね。しかし、調査会社は我社のデータを本人には教えないという、でも他人には教えるのですか。これって、おかしくは無いですか?

ということで、結局口頭で売上と利益は教えました。

それにしても、当たり前の顔をして我社の内容を聞き、それを当事者には教えず、関係ない第三者に教え、お金を稼ぐ。

調査を依頼する会社のメリット、調査会社のメリット、これは分かりやすいですが、

幾ら探しても見つかりません

我社のメリット。

 

社員の面接

朝起きたらネットでニュースを見る

最近のパターンです

 

今日も [^^;;

 

そのニュースの中で気になったものを一つ

「会社の経営者時代が長いので、新卒の面接があるじゃないですか。一瞬で分かりますね。部屋入ってきた瞬間に“こいつ採用、こいつダメ”って。瞬時にわかっちゃう」と言った。

このあと記事は続くのですが

ほかの採用担当者にも

こんな人が多かったようですね

 

いまはどうやっているのでしょう

 

でも要注意です

なぜなら

ほとんどの人は面接の練習をしてきているでしょうし

何社も面接を受け面接慣れもしているでしょう

入った瞬間に分かるというのは

もしかしたら占いのだぐいかもしれません

また実際に面接を開始したら

緊張マックスの人もいたりして

面接だけで採用不採用の判断な難しいものです

 

私のやっていた面接ですが

書類選考は別にして

面接する前に50%は決まっていましたね

で、帰るときは10%くらい

 

中途採用が多かったので

記事とは別かもしれませんが

 

面接には

田舎ですからほとんどの人は車で来ます

どんな車に乗っているかから始まり

乗っている車の車種

車を止める位置

で、そこから歩いて会社へ入ります

その道中どこを見ていたとか

それも面接の参考です

 

参考と言いながら

ほとんとの人はここまでで採用かどうかが決まりましたね

 

言い換えるとダメな人が分かりやすいのです

 

で、面接に入ります

もちろん履歴書は見ますが

履歴書に書かれていない所を知る

このための面談なのです

 

落ち着いて考えると

この記事にある

入った瞬間も

10%はあるかな [^^;;

 

 

『税務所へ質問』したいくらいの話し

政治家ネタが続きますがご勘弁を

 

選挙と企業会計は別なんでしょうかというのが今日の話し

 

というのも

岸田総理大臣の選挙運動費用収支報告書に

あて名明細も書かない領収書が94枚もあるということに

どうにも納得できません

 

会社が

領収書にあて名のない物を経費処理することは100%ありません

だって

税務署に「拾ってきたのか?」と言われたら困るでしょ

 

また、明細を書いていないものも税務署に

「これ、だめ~、経費として認めません」と確実に言われますよ

いやいや~

1枚でも有ったらダメでしょ~~~

それが94枚も有るとは

想像するだけでも恐ろし~ [^^;;

 

これは我が社ばかりではなく

経理がこのように領収書の処理をするなんて

ありえないのです

それが94枚もあったらアウトというより

ゲームセットですよ

 

領収書は会社経費の証拠書類です

 

実はこんな経費処理をしていたら

税務署ににらまれるより心配なことがあります

仮に会社の社長が毎年1枚でも

あて名の無い領収書や但し書きの無い領収書を紛れ込ませていたら

それは社員にも伝播します

 

つまり、

このようないい加減な経費処理を行っていたら

会社は倒産へ向かってまっしぐらなのです

 

言い方を変えます

 

会社は領収書など証拠書類をきちんとそろえるのは

税務署が怖いからではありません

経営トップの社長が

このような証拠も明らかにできない領収書で会社運営をしていると

会社がどうなるかは明らかですよね

社員が一人、

また一人と同じことをし始め

それが全員に伝わりみんなでお金を使うようになります

その結果

お・と・う・さ・ん [^^;;