本家と分家

子供の頃

使っていた癖というか

言葉はなかなか変わりませんね

 

本家と分家です

 

我が家は父が結婚した時

僅かばかりの土地を分けてもらい独立しました

この分けての言葉から分家となったのでしょうね

 

沖縄の人のブログを読んでいたら

本州のことを本土と呼んでいましたが

北海道では

私が子供の頃は本州へ行くとき

内地へ行くと言っていました

内地と言う言葉が有ったので

外地と言うのも有るのかなと調べると

有りました

日本の植民地を外地と言うらしいです

いまでは北海道で

本州を内地言う人は居ないようです

少なくとも私の身の回りでは [^^;;

 

さてその本家

もうだれも住んでいません

土地の大部分は私が買いましたが

持ち主の従姉弟は一部を他家に売りました

もともと同じ苗字の本家であり

我が家は分家だったので

他人には買われたくはないと考えて

その土地をすべて買おうと思ったのですが

相続した従姉弟たちは一部をほかの人に売ったのです

土地も家も売られてしまいましたが

空き家は残っています

もうよそ様の物なのに

いまだに本家の・・と呼んでいます

なかなか変わらないです

 

この本家と分家と言う言葉を使うのは

次の世代ではなくなるでしょう

 

ひとは生きていますが

言葉も一緒に生きているようです

 

弱い犬

昔々マルチーズだったかな

一年間くらい預かったことが有ります

まぁまぁ吠えること吠えること

 

郵便やさんが来ると大騒ぎ

夏だと飛び出てバイクを追いかけ100m

それも毎日のように

有るとき取引のある方がきました

いつものように大騒ぎ

で、その方が帰るとき太ももに噛みついたのです

私ならとっ捕まえてぶっ○○○てしまいますが

その方は平謝りのこちらに

にこにこと「いや、大丈夫ですよ」とズボンをまくって見せてくれました

見事に噛みあとが

 

預かった犬でないと絞め○○○ていましたね

でも○○○ていないのでご心配なく

私は言うだけ番長なもので [^^;;

 

弱い犬ほど良く吠えるとは

よく言ったものです

 

このことわざは調べなくても意味は分かります

でも本当にそうなんですよ

人間界では

実力の無い人や力のない人が騒ぎ立てる

こんな意味で使われています

 

先般書いた麻生副総理の言葉に

反論しない上川外務大臣に

あれはルッキズムb

なのになぜ抗議しないと大騒ぎする

野党の年取ったお嬢さんがた

弱い犬のことわざ

あなた方のために有るようです [^^;;

 

中国の話し

中国へは何回行ったかな

一番最初に行ったのは44年前で上海です

それから4回かな

もちろん全部仕事です [^^;;

 

最期の12年前は今もはっきりと覚えています

移動時間は3時間とかなりな長距離でした

 

その間

スモッグと空き家だらけの高層ビル

一緒に言った人たちと話していたのは

こんなに沢山の空き家が有るのは異常だよね

いつか破綻するんじゃないかと

 

高層ビルの空き家群は素人目でも分かるほどでした

 

それが最近大手の不動産会社の破綻となって

表に出てきました

 

その間12年

言わばバブルの破裂かな

 

日本のバブルの破裂からなにも学ばなかったのでしょうね

 

隣りの国、中国

このことは我が日本には関係ない

とはなりませんよ

 

隣りの家が火事になったら

こちらも火の粉をかぶります

火の粉だけなら何とかなったとしても

こちらも延焼するかもしれません

 

いや、たぶんそうなりますよ

 

そんなことで上手に着陸して欲しいものです

日本から学んで

 

中国は大国

そのプライドで

気に入らない日本から学ぶことなんて出来ない

こう思っているでしょうが

 

でも、反面教師としてならどうでしょうか [^^;;

 

大きな羊は美しい

今日は赤平めん羊牧場からです

今年も沢山産まれている

赤平めん羊牧場

いま100頭ほどですがもう150頭は生まれるはずです

 

今年生まれた中でもとびっきりの美人

ではなく美羊を紹介しますね

の漢字をきくしたら美ですね

いや、

漢字のの上にを乗せるとです

ということで

美味しいの言葉にも羊の文字が入っているので

羊の鳴き声は

うめぇ~ なのです [^^;;

 

 

人前で歌は唄わない

歌は嫌いです

歌を一つも効かないという事はありませんが

人前で歌ったことはありません

むろんカラオケも論外で

いままでで3回しか行ったことはありません

それも

他人の歌を聞いていただけで

自分では唄いませんでした

 

最初に理由を言っておきますね

音痴だからです

音痴って自分ではわかる

と言うより

分からされるときがあるのです

 

他に野球もサッカーも好きではありませんが

ボクシングも嫌いです

だって

殴り合うんですよあれは [^^;;

 

それはともかく

唄が嫌いな理由を考えて見ましたが

さかのぼると小学生1年生の時です

 

担任の先生が音楽の先生もかねていて

合唱の練習中にこう言うのです

「このクラスは、みんな歌が上手だね~。もう一度、はい、」と
何回か唄った後、必ず「岩井君と、○○さんはちょっと休んでください」
「はい、も一度、、、」と、また合唱を始めるのです。

その休んでくださいと言われた○○さんは

クラスで一番勉強のできる女生徒でした

その人と一緒に休んでくださいと言われた私は

『私も別格なんだ、歌がうますぎるから休め』

そう言われていると思っていたのです

ず~と、そう思っていました

 

とんでもない勘違い

というか

おめでたいというか [^^;;

小学1年生でしたが

まれに見る自信過剰人間と言えます

 

そういう勝手な思いは

小学1年生から5年生まで続いたのです

小学5年生のとき

クラスの女生徒に「岩井君、音痴だね」と

この時が

自信過剰人間の崩壊かな [^^;;

 

と言いうことで

この辺から音楽が嫌いになりました

 

一つ思い出しました

高校2年のときの音楽のテストで

唄わなければならないときの話です

先生がひくピアノの前に立った時

黙ってピアノを聞いていたのです

音楽の先生に

「岩井君は人の前で歌を唄ったことは無いのですか」と

それにも返事をしませんでしたが

 

よく進級できたものです [^^;;

 

露が勝つかも

USAの政党

どちらかと言うと共和党の方が私の志向にあうかなと

いままでは思っていましたが

ウクライナへの武器提供に議会の承認が下りない

もう一つ

トランプさんが大統領になったらNATOとの関係を見直すと発言

どう見直すかは別にして

これらを素人ですがチト考えてみました

 

現在ウクライナが苦境に立たされています

それとUSAの動き

これはウクライナがまけるかもしれませんね

 

でもウクライナが負けたら大変なことになりますよ

少なくとも私はそう思っています

それも地球規模で

 

ロシアから見たら

現状

砲弾を100万発しか応援できないヨーロッパは

どの国もロシアに勝てないと分かっちゃいますから

もちろん

それしか砲弾を持っていないはずは無いと思いますが

でも間違いなく

ロシアはこいつら大したことないなと思うはずです

 

議会の承認が下りないからと

武器をウクライナに提供できないアメリカ合衆国

加えて大統領候補のNATO発言

ロシアはUSAも大したことないと侮り

世界中でやりたいことをやる様になりますよ

やりたい放題

傍若無人

傲岸不遜

唯我独尊

どれが一番妥当かなと思ったのですが

全部当てはまりますね

 

おそロシア [^^;;

 

 

うさの大統領選

お爺ちゃんとお爺ちゃんの戦い

そうです

42歳の大統領がいたこともある国が

 

今回予備選で勝って本選で当選したら78歳か82歳

うそ~、じゃなかったうさ(USA)の大統領選です

もっとも予備選の結果次第で

別な人になるかもしれないので

予測は当たらないかも

当たらないほうが良い鴨 [^^;;

 

お爺ちゃんパワーを侮ってはいけないのは分かりますが

国民がかわいそう

と言いたいところですが

 

性差別は駄目は当然のことですが

年齢差の認識も駄目なのでしょうか

 

でも

年をとると

間違いなく体力は落ちますよね

記憶力も落ちます

私の場合

自分で証明できています

この二つだけならまだ良いかもしれませんが

全てが衰えるのです

うさの大統領は別かもしれませんが

 

でも

政府と言うのは組織で動くので

一人くらい記憶力の衰えた人がいても何とかなるかも知れませんね

たとえトップでも

 

まさかね

 

体力が衰えているのはお前だけだと

これには反論の余地はありません

 

でもなんだかなぁ~ [^^;;

 

コロナとインフルエンザ

コロナ対策は間違っているかもと書いたのが

2020年3月18日

我ながら見事なもんです [^^;;

 

やっぱり

コロナも季節性のインフルエンザでしたね

 

で、結局

あの騒動で誰が儲かったか

 

コズルイ人たちです

偉そうにお金を配っていた政治家

上から目線の官僚

補助金をうまくくすねた起業家

医療機関

 

医療機関に勤めている人が言っていました

コロナの最中は黒字

コロナ対策費を余るほど貰っていたのがばれました

治まったいまは赤字と

コロナ対策費が無くなったから

 

 

風邪対策のように

手洗いとウガイが一番

 

もう一人儲かった人がいました

それは私です

なぜ?

ブログのネタに利用できたので [^^;;

 

ゴルフと拳銃

昔々、

大昔ゴルフをやっていました

20代後半からゴルフは楽しそうだなと思っていて

40歳まで我慢していました

夢中になりそうなので

 

それで41歳からゴルフを始めたのですが

それも10年だけやろうと決めてです

 

その頃

いつだったか仕事の仲間とグアム旅行が有りました

その旅行ではグアムでのゴルフも計画されていたのです

 

内心

グアムまで来てなんでゴルフなのかと

 

ゴルフなんてどこでやっても同じだろ

他にやれることは無いのか

グアムでしかやれないことをやりたかったのにとは

口には出さず

 

これも仕事の一部だと自分を納得させプレーしましたが

案の定

苦痛の6時間でしたね

暑いし [^^;;

 

グアムで何をやりたいかは

特になかったのですが

次の日かな

仕事仲間と拳銃を撃つショップが有ったので

そこへ行きました

これは面白かったですね

日本にはありません

 

仲間から外れて一人でも行きました

1時間くらいだったかな

 

もちろん日本へ帰ってきて拳銃を撃つ機会はありません

自分で拳銃を持つのも当然ながらなし

その筋の仕事ではないので

 

そのショップ2軒とも

韓国人が経営していました

 

韓国と言えば犬の肉を食べるのが禁止されそうです

 

そう、これですこれ

そこでしかやれない事をやり

その土地の物を食べる

そういうことをやりたいと思っていたので

グアムで拳銃

まさにこれはぴったりでした

 

行くまで分かりませんでしたが

なんであんなに拳銃ショップが多いのでしょうか

 

結局

グアムの思い出と言えば

景色も

ゴルフも

行った仲間のこともほとんと忘れてしまいました

 

ということで今日は

拳銃を撃ったことに

心を撃たれたという話でした [^^;;

 

 

唯一立憲民主党の中で有望、、、だった

今日は

私はなんと人を見る目が無いのかと言う話です

 

有望かと思って

この人も好きな政治家だったんです

今回のインタビュー記事を見るまでは

 

政治家って広く世界を見られないのでしょうか

特にこの人は

過去を忘れ

未来も見通せない人だなと

 

そうは言っても

日本ファーストで考えたらロシアと敵対する理由はみじんもない

これには賛同する部分も有りますね

言い方を変えると

日本だけのことを考えて世界はどうでも良いと

そう考えると賛成です

 

でも

ロシアと日本の間は長い友好の歴史がある

ん?です

一度でも友好なんて言葉が使えるときが有ったでしょうか

理由はともかく日露戦争で日本とロシアが闘い

日本人が沢山死にました(もちろんロシアも)

第二次世界大戦では

戦争が終わっていたのに攻め込まれ北方領土は盗まれました

この北方領土

理由はないのに攻め込まれたウクライナと同じ状況ですね

それから北方領土は返すよ、返すよ

だから友好のためにお金をよこせと

たかられるばかりでした

つまり

返すよ返すよ詐欺です

 

これって

ひっかかる方が悪いのかな

 

ウクライナへの支援については「腐敗した政権の、腐敗した官僚や政治家の懐に入っている

一方的な言い分ですね

これを言い替えて

ロシアへの支援については「腐敗した政権の、腐敗した官僚や政治家の懐に入っている

これでも通じますね

 

ウクライナがネオナチ政権

私の理解では

ネオナチは極右民族主義から発した極右政治制度だと考えています

いまのロシアのように

だからウクライナがネオナチではなく

原口一博さんがかばうロシアの方だと思うのですが

 

好きだったのに~ [^^;;