続編はどうなるか

炎上商法をネットで調べると

ネット上でワザと問題になる様なことを載せ

アクセス数を増やしてお客様を集めること

と、このように出ていました

 

例の吉本興業社長の会見を札幌へ行く道中聞いていました

吉本興業といえば東証一部上場企業

その社長の会見ですから

楽しみにしていましたが

 

まぁ、そこはともかく

その時、あ~~と、

思いついたのが炎上商法

この騒ぎって、

もしかして吉本興業が組織を上げ

問題行動を起こさせ自分で解決する

その炎上商法じゃないかと

 

いや、それよりマッチポンプが正解かな

マッチポンプとは自分で事を起こし

自分で解決して利益を得ようとすること、

というか人のことですが

あの会見がまさにそう

 

その証拠に、

大山鳴動して鼠一匹でしたから

大山鳴動して鼠一匹とは、

大騒ぎの割には収穫が少ないことを差しますが

あの会見がまさそう

 

でも、

もしかしたら、別な組織が目を付けるかもしれませんよ

パワハラを管轄する労働基準監督署とか、

 

申告しないアルバイト、闇営業の収入に対しては税務署とか、

 

最低賃金を下回った仕事への報酬に関しては、

これも労働基準監督署かな

 

さんざんマスコミに取り上げられている今回の騒動

反社組織、また犯罪組織からみると迷惑な話ですからそこも

 

それに繋がって警察とか

 

そう考えると、第一幕はお笑いで終えて

二幕はどうなるか [^^;;

 

ステルス演説とは

参議院選挙が始まりました

結果は見えています

1強他弱状態なので

これって良いのか悪いのか

ハッキリ言えるのは

今までで一番面白くない選挙になりそう

 

行きますが [^^;;

 

話しは変わって、

ステルス(性)とは、戦争で使用するレーダーを見つかりずらくする軍事技術のこと

これは私でも分かります

 

そこから派生したのがステルスマーケティング

お客様に宣伝だと気づかれないように宣伝することで

道徳的にいけないと言われています

これも分かります

これって法律で禁止されているのかな

訳りやすく言うと『やらせ』ですね

『さくら』なんて言葉もありました

流行っていない店なのに、

さも流行っているような噂を大量に流すとか、

新規開店の店にアルバイトを採用し超繁盛店に見せるため並ばせるとか、

インターネットに高評価の口コミを大量に書かせるなどかな

 

さて本題です

『安倍首相 ステルス 演説』で検索してみてください

支持者にしか演説日程を教えないが日程がばれたと

こうでてきます

 

ステルス演説のこの言葉知りませんでした

ウィキペデシアで『ステルス演説』を検索すると

このウィキでページ「ステルス演説」を新規作成しましょう。

と出ました

まだ新しい言葉のようです

 

さてここで質問です

日本国の首相は誰の代表でしょうか

こんなことは分かり切ったこと

日本国民の、です

つまり、支持者も支持しない人も含めてなのです

 

とは言っても

大声で「やめろ」「帰れ」など演説の反対をする

また、邪魔をする人はむろん論外です

 

しかし、演説を聞きに来ている人の中には静かに反対な人もいるはずで

その人たちへの妨害

これもダメなことではないでしょうか

 

ちょっと前のモリカケ問題

その『モリ』さん関係者が安倍首相の演説会場へ現れました

首相の取り巻きというか、

支持者というか

警護の人なのか、

その『モリ』さんを

まるで隔離するかのように取り囲み

居ないことにする

こんなのありなの

 

もちろん直の指示ではないでしょう

しかし支持者の中に間違った考えの人もいるようで

安倍首相は支持者だけの人で

反対者の首相でもある

こんな簡単なことを忘れているようです

 

でも、選挙には行きます [^^;;

思い出した思い出したくないこと

昔のことを思い出した、

ことを思い出していました

 

35年くらい前でしょうか

子どもが小学校へ行っていたころ

学校の活動で行事に参加していました。

行司じゃないですよ [^^;;

 

その時校長先生と相撲をとりました

小学校5年のころは相撲取りになりたいと思ったこともあるほど

相撲が大好きです

むろん私が勝ちました

校長先生は当時は50代前半くらいでしょうか

自信があったのでしょうね

むきになって何回か向かってきたのですが、

30代の私は絶校長

間違えました、絶好調 [^^;;

全部私の勝ち、

と、ここまでが今回の前フリ

 

その15年くらい後の話です

校長先生退職してどこかの施設の園長さんをなさっていました

勝負したとき以来のご挨拶

「お元気ですか」と

昔の相撲の話になり

校長先生「実は、あの時、私は骨を折って入院しましてね、・・・・」と

 

しらなんだ [o o;;

 

恐縮して謝りましたが、

もうかなり昔のことでもあり、

数回勝負しましていますから

骨を折ったのは何回目かのはずです

向かってきた校長先生にも責任があるはず

そう思いながらも、

m[. .]m

笑って話を終えました

じゃなく、笑いごまかし逃げました [^^;;

 

高級車とは

昔は高級車と言えば外車と相場は決まっていました

しかし、輸入車も200万円台の物もあるので

これは古い考えですよね

でも、こんな答えの人もいましたよ

『日本車は300万以上、外車は500万以上だと思います』と

 

質問

『高級車とはいくらから』をネットで検索

答えはばらばら

要約すると300万から1000万円位まで

 

なぜなのか、

理由まで推測すると

その人の年収が影響しているようです

年収300万円の人は300万円を高級車と考えているのではないかと思うのです

500万円の人は500万円を高級車と考えている

こんな感じです

 

高級車とは

私の考えは

日本人の年収平均は400万円以上ととらえると

500万円が高級車かな

1年分の年収ですから高級車で間違いないでしょう

 

今乗っている私の車は車両価格は高級車の範疇には入りません

しかし、過去には800万円の車に乗ったことがあります

その車に乗った3年後に資金繰りが厳しく手放し

嫌いな日産の、

中古のサニー80万円に乗り換えたのです [^^;;

 

その時、気がつきましたが

こんな状況でも平気でしたね

私にとって車は移動手段でありなんでも良かったのだと

 

そういえば、今乗っている車ですが

今年3年目の車検を終えましたが

洗車は一度もしたことは在りません

車の外装がどれほど汚れても気にならないのです

外を走るのですから汚れるのは当然

洗ってもすぐ汚れるし

ただの移動手段なので車を洗う時間は無駄だ

こんな考えからです

 

車検に出したら、綺麗に洗車され戻ってきました

一瞬よその車かと思いましたが [^^;;

 

サボテンの花

美しい花には棘がある

これはもともと『薔薇にはとげがある』と言われていたようです

 

意味としては

美しい女性は危ないよという意味で使われるこのことわざで

私には縁のない話しです。[^^;;

 

2019.0502サボテンの花_1934

そんな中、

花を期待しないで咲かれたサボテンの花は

良いですよねぇ~

 

でも、サボテンが家の中に長い間残っているのは

花が咲くからではなく

みずをやる手間が少ないから

と、それだけですが

つまり水やりをサボッテる [^^;;

 

 

統一地方選挙の選挙公報

私にはぜったいできないこと

その一つに選挙です

選挙と言っても投票ではなく

立候補すること

 

なぜなら

自分の顔写真を地域内に張り出し

顔写真の印刷物を各家庭にばらまき

マイクを握って自分の名前を連呼する

これがとてもではありませんができそうもありません

悪い言葉で言うとずいぶん破廉恥行為だと思うのは

言い過ぎでしょうか

とは言ってもそれらの行為が無ければ

立候補者の考えも分からないので

理解はしていますが

 

しかし、立候補者の考えを知るのは連呼からはできません

そんなことでハガキなど投函される印刷物から確認するわけですが

一番の手掛かりは選挙公報

今回も隅から隅まで読みました

 

皆さん、良いことを書いているものです

これらが全部実施されたらとても良い地域となるでしょうね

 

しかし、選挙公報を見る限り大事なことが抜け落ちていることに気が付きました

それは地場産業の育成です

文化や芸術そしてスポーツの振興、

また、若者の応援や老人対策

どれをとっても大事なことです

それは分かっていますがいずれの活動も人が居るからこそです

地域の人々はなにがしかの仕事をして給料を得て

生活をしています

つまり雇用の場が必須なのです

活発な雇用の場というのは地域の作業の振興なくしてあり得ません

 

私の住まいする赤平市は過去6万人の人口がいました

現在1万人です

その当時は経済的隆盛を誇りました

その元は石炭産業が街を支えていたからです

つまり、地場産業など企業経済が活発でなければ

どんな公約もむなしく空回りをするだけと言えるでしょう

 

そんな目で選挙公報を見ていました

市会議員10人のところに11人立候補しています

その中で地場産業の振興に触れているのは5人です

雇用の創出だけでは足りません

その元となる地場産業が無ければ

なぜなら産業の振興がありそこから雇用が生まれるからです

雇用の場があるからこそ人が住んでいます

人が居ての市政運営なのではないでしょうか

 

もちろん立候補者全員がその必要性を理解しているでしょうが

選挙公報に乗せていないというのは

立候補者にとってそれが一丁目一番地ではないと考えているのでしょう

もちろん、議員は市政運営のチェック機能が第一なのは分かります

しかし、人が居てこその議会ではないでしょうか

 

それより大事なことに気が付きました

なんと市長立候補者の一人は

産業の振興に一切触れていません

市長は地場産業のトップセールスマンでなければならないのに

残念を通り越して情けないはなしです

 

恥ずかしくてブログに書けない話でもあります

書いちゃいましたけど [^^;;

 

 

蕎麦 心空 その二

蕎麦心空さんへご一緒したかたが

鴨せいろと花まきそばをご注文

鴨せいろを食したあと

 

花まきそばが提供されてきました

「岩井さん、一口食べますか」と

「あっ、いやおなかがいっぱいなので」といったんお断りしましたが

かけそばにどっさりノリがちりばめられています

『あれ?、見たことないな』と

「一口いただけますか」

 

驚きました

ノリのちぎったものがかけそばの上にどっさりと

味もかけそば全体をおおって

今まで食べたことのない味です

うまぁ~

 

聞くと

岩手の花巻の話ではなく

もともとは浅草のりをそばに合わせたものだとか

 

言い訳ですが

鴨せいろしか食べたことが無いので

もう一つ言い訳ですが

北海道の蕎麦屋さんのメニューに

花まきそばを見るのは初めてです

見苦しい~~

 

ネットで調べると知らされました

私の勉強不足を

 

いくら言い訳そしても

勉強不足の免罪にはなりませんね [^^;;

 

 

ラーメンの話し

おはようございます

今朝のごちそうは何かな?

 

子どものころの一番のごちそうは

赤平の日高屋さんのラーメン

一年に2回ほど母に連れていかれました

炭鉱祭りとお盆

日高屋さんは駅前ですが

日高屋さんと言えば屋根の上のサル

知らない人はいない店でしたね

 

それからです、ラーメン好きになったのは

 

高校3年の夏休み

友人の今野君運転で渡部君と3人

二泊三日で函館へ行きました

食事はラーメンばかりだった記憶があります

そういえば当時第三反抗期(そんなのは有るのかな)

友人たちには迷惑をかけました

この場を借りてお詫びをします

もう遅いかな [^^;;

 

社会へ出てからたまに札幌へ出るようになり

そこで知ったのが札幌すすきのの

元祖ラーメン横丁17店

なぜかひぐまだけ行列だったのが強烈に記憶に残っています

ほとんど酔っていたので

記憶はあいまいですが

 

そのあとにできたのが新ラーメン横丁5店

ここは一回だけ行きました

 

札幌駅前の札幌エスタには

ラーメン共和国8店と

旭川ラーメン村8店は

どちらも一年に1回ほど行きます

いまでも

 

千歳空港内にある北海道ラーメン道場

オープンは2011年でラーメン店が10店

本州への空の玄関ですからよく利用しますが

鴨せいろ5回にラーメン1回の割合です

いつも並んでいるのがえびそば一幻

そこで食べたのは3回

 

と、ここまで書いて見つけたのが

【コラム】ラーメン店集合施設についてまとめてみました(2018年度版)

よく調べていますね

 

ということで

朝からラーメンの話を1時間30分書いています

まさか、・・・朝食はラーメンだったりして [^^;;

 

 

ホワイトデーに思う

明後日3月14日はホワイトデーです

この日はバレンタインデーにチョコレートをもらった男性が、

お返しに女性へお菓子を送る日

これくらいは私でも知っています

 

でも、いつから?

 

ネットって便利ですよね、調べてみました

 

福岡のお菓子屋さんが生み出したという説と

全国飴菓子業協同組合が3月14日をホワイトデーと定めたというもの

私にとっては何方でもいい話ですが

 

思い出したことがあります

 

かなり前、20年くらい前かな

会社でもバレンタインデーが大ぴらに楽しまれていました

最初は微笑ましく見ていまたが

その日近くになると男も女もそわそわ

ちゃんと仕事をしているのかと思ったものです

これもいいでしょう

 

問題はそのお返しと言われるホワイトデーです

一言で言うと返さない者がいるのです

忘れてか故意か分かりませんが

 

当時若い女性は4人しかいません

パートさんのおばちゃんは参加していなかったようです

男性社員は20人以上

毎年毎年20人ほどの男性にチョコをプレゼントするのです

これではけっこうのお金がかかっているでしょうから

女性社員は大変だったと思うのです

給料がが高ければ問題ないのですが

これは私の責任 [^^;;

 

で、ある時聞いたのです

「ホワイトデーには、お菓子が沢山貰えるでしょう」と

「一つも貰えませんよ」

これを聞いたとき、

今風に言うと、切れました

なんでも禁止というルールを作る

けっか舎内がギスギス

これは嫌ですよ

でも、楽しむなら微笑ましいものでなくては

片方の犠牲の上に楽しい会社ができるとは思えません

 

次の年、

「社内で、バレンタインデーのチョコ配布を禁止します」と

これを3年ほど続けました

結果、バレンタインデー自体を誰も意識しなくなりました

判断を間違ったとは思っていませんが

チョコレート会社さんには申し訳ないことをしました [^^;;

 

 

ブログを読み返して

自分のブログを読み返していました

結構面白いですね

なかなかによく書けていると

でも、

それは無いな

突っ込みが入りそうなのでもうやめますが  [^^;;

 

無いのも当然

読んでいるとときどき何を言いたいのか

分からないものがあります

書いた自分でも解らない文章ですから

読んでいる人は、

もっと解らないでしょうね

 

それよりなにより

このブログ読んでいる人はいるのでしょうか

役に立っているのでしょうか

読んでいただけているとしたら人数は?

・・・気になります

 

仮に数百人の人が読んでいて

その人が誰なのか分かり

書くたびにその人の顔を思い浮かべていたら

ブログは書けませんけどね

気になって

 

だからどこの誰が、

また何人の人が読んでいるのか

考えないようにしています

 

言わば書きっぱなし

つまり、恥じもかきっぱなし [^^;;