国民に等しく配られるもの

おはようございます

 

あれですあれ

あれは来ましたか?

 

今回の新型コロナウィルスで

全国民に配られたもの三つ

 

一つ目は10万円

これはずいぶん早かったですね

5月には振り込みになりました

もっとも、

銀行から降ろす前に相方の財布に入ったのも早かった [^^;;

 

あと例のマスク

これはまだ来ません

楽しみです

笑いのネタとして

額に入れて飾ろうかと思っています

え?

なぜかって

市中にマスクは山積み

価格は暴落

それどころかマスクも不要となるころです

どう考えてもお笑い草でしょ [^^;;

 

で、最後がご本尊COVID-19

新型コロナウィルスの正式名称ですが

なかなか、私の中にはすっきりと入って来ません

これはどうも私だけではないようで

新聞やテレビでも

新型コロナウィルスの呼び名の方が主流

 

でも

武漢ウィルスなら違ったでしょうね [^^;;

 

太陽は生きる元

今朝は雨予報で曇り

昨日写真を撮っておいてよかったぁ~

昨日の日の出は3時54分

東に山があるので太陽が私の前に顔を出すのは5時近く

 

太陽さんがでたら窓を開け朝の空気をおなか一杯吸うのです

で、考える

後この太陽さんを拝めるのは何日あるのかと

 

朝一から湿っぽい話をするなと言われそうですが

年齢を重ねるとこれが普通の姿じゃないでしょうか

 

根拠はないけれど100歳まで生きたとしたら

あと10,580日

6/10は雨か曇りで

4/10が朝から晴れ

そのうち

たまぁ~には寝坊も1/10

忘れる日もあるかな1/10

面倒な日も有るかも1/10

 

晴れて日の出を見られるのは1/10です

ということで見られる快晴の朝は1058日

1ケ月当り三日だけ

朝の太陽今月分はあと二日です

 

ん?、言いたいことは、なに? [^^;;

 

何が正しいか、だれが正しいのか

おはようございます

酷い人を大統領に選んだものです

はい、アメリカ合衆国の話です

 

WHOの脱退表明

その前のTPPから抜け~の

パリ競艇もぶっ壊し [^^;;

そう、トランプ大統領です

ツイッターも

この発言要注意ですマークを付けられて

ぶちぎれた大統領

 

このやり方で不動産業もやってきたんでしょうね

しかも大成功したものだから怖いもの無し

 

しかし、振り返ってみると

アメリカの大統領は今までもそうでしたね

 

アメリカ同時多発テロ事件の仕返しだと

アフガニスタンを攻撃

 

偽情報を信じてではなく

みずからでたらめな情報を世界に流してのイラク攻撃とか

 

もっとさかのぼると

ベトナム戦争も

結果をみるとアメリカが負け、

ベトナムは反映しているって

何のための戦争だったの

 

という事は、

もしかしたら、第二次世界大戦もそのたぐいかもしれません

被害者は日本

 

で、現在

徹底的な中国叩き

日本人は体制としてはアメリカ側ですから

この主張が正しいと思っています

私も

 

しかし、アメリカ合衆国が今までやってきたことを、

こう並べるとどうも怪しいなぁ~と思うのです

 

でも、中国と戦争にはならないでしょうね

世界の二大大国ですから

戦争になったら地球は真っ二つです

 

ということで

不幸をまき散らかしているのは何処の誰なのか [^^;;

 

ピンチはチャンス

人間塞翁が馬

この言葉を知ったのは青島幸男が東京都知事に出馬したとき

私は二十歳

 

昔の中国の話しで、

ある老人の馬が逃げたこと

これは不幸

でも数か月後、雌馬を連れて帰る

これは幸せなこと

老人の子がその馬に乗り落馬して怪我をする

これは不幸

しかし、その怪我のおかげで兵隊さんに行かないで命が助かったと

これは幸せなこと

と、まぁこんな形ですが

 

似たことわざに禍福はあざなえる縄のごとしがあります

幸と不幸は縄のようになっていてこちらに現れる

とでも言いましょうか

 

子どもの頃、私がぼやくと

父は

朝の来ない夜は無いとか

止まない雨は降らないよと

そして融けない雪は無いとも

このように普段の生活の中で言われていました

難しい言葉ではありませんでしたが

これによって

何が来ようと耐えるという事を覚えたのです

 

これと似た言葉じゃないかな

ピンチはチャンス

 

今回の新型コロナウィルス爆発的流行を

そう思うようにしていますが、

実は

そうとでも思わないと

やってられないという気持ちもあります [^^;;

 

でもピンチはチャンス

人間塞翁が馬とちょっと違うのは、

馬の方は受け身ですが

ピンチはチャンスの言葉は

能動的というか積極的というか

 

ということで、

打って出ようかな [^^;;

 

AさんとBさんの間

最近あった知人のはなしです

 

実に愉快そうに話す人で、

この人に悩みは無いのかと思っていました

もちろん悪い印象は持っていません

 

ところが、先日はちょっと変だったのです

なぜかと指摘するような原因までは分かりませんが

顔を上げて話さない

時々言いよどむ

声に張りが無い

病気かなと思うくらいでした

 

言い方を変えると雰囲気がおかしいのです

「体調でも悪いのですか?」と聞きました

「いいえ、別に」とのこと

そう言いながらも「ちょっといろいろあって」とここまでで

内容は話しませんでしたが、

悩んでいるのは分かりました

そして悩みも想像できました

 

自分のことを置いても

相手のことを考えるような人ですから

たぶん対人関係でしょう

 

そこで私の人に対する接し方を話したのです

「相手にどう思われようと気にしないようにしています」

とは言っても、

相手の気分を害さないように気は付けて話していますが

 

なぜなら

「相手と私の関係の中において大事なのは、

私がその人をどう思うかで、

その人にどう思われているかはあまり気にしないのです」と

 

対人関係で悩む人の共通点は

Aさんに悪く思われたくないと話したり行動したりする

Bさんにも悪く思われたくないと同じように賛成に回る

結果AさんとBさんに違うことを言われたのに

矛盾するどちらの意見にも賛成に回る、と

こんな感じなだと思うのです

そのうち

自分の考えなんて見失い右往左往する

 

その話しが良かったのか分かりませんが、

少しは明るく戻ったような気がします

というか、いつもの姿に戻って欲しいものです

 

ここまで書いてブログを見直してみました

いつものことですが、

何を言いたかったのか分からん [^^;;

 

ひまつぶし

ひつまぶしは

ごぞんじ、名古屋のウナギ料理

うな丼、うな重とは違いますが、・・・ [^^;;

 

ごくつぶしは

人をののしった時言う言葉で

沢山食べるのに働かない人のこと

少なくとも私の身の回りにはいません

 

でも、

ひつまぶしと並べて書いたら名古屋の人に怒られるかな

 

かたやひまつぶし

ひまつぶし をWikipediajaでみると

暇潰し(ひまつぶし)とは、時間的余裕が生じた際などに、本来要求されていない
行為・作業などを実施することによって時間を消費する代替行為の一つ。

 

各知事に名前をあげられ非難されているパチンコ店

お客さんにインタビューをしていたら

「ひまつぶしにきている」と

 

このひまつぶしの言葉、理解できません

人生忙しいのにひまなんてありますかね

毎日あれもやりたいこれもやりたい

そのほかに、

これもやらなくっちゃ、あれもやらなくっちゃ

加えて、

突発的に社会を動かすような事件ではなくても、

身の回りには小さな事件や事故が次から次へと襲ってきます

 

私はいま人生の3/4を過ぎたところです

つまり、あと1/4

長めに見てですが

暇を持て余すほどの時間なんてありません

死んだら、

ず~~~っと暇 [^^;;

それまでは、めちゃ忙しいのです

 

じつはこれ、

若い人も同じなのに分かっていないようです

だれもかれも暇な時間なんてないはずなんです

パチンコが好きならそれはそれで結構

もしかしたら儲かるかもと

これも大いに結構

それなのに、

ひまつぶしに来たって

 

自分の人生を無駄にするのが暇つぶしのことば

 

ということで、

柄にもなく偉そうなことを言いました

 

えっ、ここがお前の暇つぶしじゃないかって

・・・・・・、言い訳できないかな [^^;;

 

桜が散った

先日赤平めん羊牧場内の桜の写真を撮って歩きました

50本くらいあるかな

山を開いて放牧地を作るのですが

本当は木は一本も切りたくはありません

木を切るとき、

また、根元から倒すとき

気が悲鳴を上げているように感じるので [^^;;;;;;

 

しかし、木の下は日陰になり良い牧草はできません

で、切るのですが自分なりに基準を設けてあります

 

一つには、

山桜は一本も切らず残す

そんなことで50本もあるのです

こぶしもできるだけ残す

理由は言わずものがなですが雪解け一番の花が好きだから

桜のほうが好きかな

 

次に、

栗の木は残す

自分も拾って食べますが、

羊も喜んで食べるので

リスも [^^;;

 

ナラの木もできるだけ残します

ナラの木はキノコの原木にもなるので

ちょうどよい太さの物は残すようにしています

また羊はどんぐりを喜んで食べるので

まるでイベリコ豚みたいです

我が社の羊が美味しいのは

もしかしたら、・・・・・・

だったらうれしいな [^^;;

 

他にはモミジも秋の赤が綺麗なので山の一部に残します

栓の木も残します

栓の芽の出たてを天ぷらにしたら美味しいので

でも、大木

大きくなりすぎて芽を摘むのに手が届きませんが

 

ということで、あれもこれもと残していたら

牧草が日陰になる

悩ましいところです

この残したさくら

わが牧場の中で一番格好いいかな

 

我が身は枯れても桜は残る

悩ましいところです [^^;;

 

夢破れてこそ生きられる

高校2年生の時の話しです

数学の時間

先生の名前は、・・・忘れました

好きな先生だったのに [^^;;

 

その先生突然「甲子園の試合ですが、48校出場しています」

続けて「さて、この大会は何試合するでしょうか」

『数学と関係ないや』とは思いながらも

例のトーナメントの図を書いて数を確定させようとしました

ところが、

その質問の後すぐに47試合ですと答えたものがいたのです

野球部員で

あまり勉強ができない奴だったので

『間違いだろう』と思っていたら

なんと正解

 

がっくりする間もなく

数学の先生は

「一試合で一校が負ける。最後に1校が残る。だから試合数は47試合だ」と

こんな簡単な話を

数式で説明すると難しくなりましたが

それも忘れました [^^;;

 

おっと、言いたいことはそれではなく

インタハイなど高校生のスポーツ大会がすべて中止になりましたよね

私も柔道をやっていたので分かりますが、

高校生にとって、

特にスポーツ選手にとって

時には勉強より大事なスポーツ大会

『中止にしない方法は無かったのか』と思うのです

悔しかったろうねぇ~

 

しかし、よく考えると

それが一つの区切りで次の道を探せばよいわけです

簡単に次の道を探せなんて無責任だと思わないでください

 

先の例で言うと48校の甲子園大会でも47校は優勝の夢は破れるわけで

それどころか、48校が甲子園の土を踏むには

数千校の高校球児の夢が破れた上に乗っているわけで

 

もう少し突っ込んで考えると

その数千校の学校の野球選手は数十人

試合に出られるのは10人そこそこ

それ以外は試合にさへ出られないのです

 

じゃ甲子園優勝校の生徒さん

見事プロに入りました

といっても、

プロの世界はこれまた厳しいものです

そこで飯を食えるのは一握りでうすよね

 

自分の思う通り、

自分の夢が実現するより

破れたというかあきらめたというか

そっちの方が多いのです

 

ですから、夢が破れてからどうするか

こっちのほうが人生にとって重要なのです

これは甲子園だけの話しではありません

それは一つしかありません

新たな夢を持ち追いかけていくだけなのです

 

お・わ・り

 

今日はダジャレ無しッス [^^;;

 

年をとると早起きになる

年寄りは早起きってよく言われますよね

私みたいに子供のころから4時起きの人間は

それが風通です

 

しかし、そう言われることに

思い当たることもあります

 

夜中に商用を

じゃなく小用で目が覚める

そのあと、あれこれ考えて眠れなくなり

そのまま床を離れることが時々ありますね

だいたい3時から3時半

考え方によってはこれが

私の場合早起きです

 

夜中の目覚めで再度眠れない事には一定のルールがあるようです

2時ころに目が覚め

眠れないからと週刊誌を読み始めると

大体すぐ眠れます

 

ところが仕事のことを考えると

気が付くと3時半を過ぎてしまいます

4時までは我慢しますが

それを過ぎると『えい!、面倒だ、起きちゃえ』となるのです

これがいつものバターン

ですから床では仕事のことを考えないようにしています

 

逆によく眠れることは無いのか

もちろんあります

雨の音がしているときとか

眠るには雷の音も良いですよね

とは言っても、

しとしとと降る雨が最高です

そんな時の目覚めは5時半

 

なぜそうなったかというと

子どもの頃の話しですが

雨が降ると毎朝手伝う野菜の収穫が無かったからです

それ以来かな

外部の音が子守唄みたいです

そういえば、

新宿歌舞伎町のホテルに泊まった時

ひっきりなしに聞こえる救急車のサイレン

あれってよく眠れますよ [^^;;

 

ところが残念なことに、

機密性の高い最近の家は

少々の雨音は聞こえません

 

だからと言って、

ボロ屋に改装するわけにもいきませんが [^^;;

 

極上の普通の生活

子どもの頃

あれは台風でしたね

暴風雨

このまま風が止まらなかったらどうしようと不安になったものです

 

雪も、

三日も降り続いたら

家が埋まるんじゃないかとミシミシいう中で夜を明かしたことがあります

 

そんなとき父は「止まない雨降りは無い」と言っていました

雪も「必ず春は来るよ」と

 

北海道では30度過超の気温が1週間も続くと

「あ~、暑い」と悲鳴も出ますが

あと何日かで秋だと自分を救ったものです

 

何が言いたいか

この新型コロナウィルス騒動もいつか治まり平常の生活に戻ります

 

でも、全部が戻るかというとそうはならないでしょうね

例えば、家の中で楽しみを見つけた人は外へ出なくなるのではありませんか

スナックの美人ママより

相方との普通の生活に喜びを見つけたら

お金をかけて夜の街には繰り出さないでしょう

 

満員電車で職場へ行っていた人が、

ネットで仕事ができると分かったら

どう考えてもその方が良いでしょう

 

込み合うスーパーへ買い物に行くより、

ネットで買い物が完結するならその方が便利じゃないですか

ネットでいいねっと [^^;;

 

他に、今まではダメだと言われたことも良いんじゃないとなるかもしれません

オンライン授業も定着

薬のネット購入も

それどころか通常の生活に必要な食料品や雑貨までも

 

また、三密、三密、三密と繰り返しています

三回以上繰り返いしています [^^;;

狭い空間で仕事をしなければならない

そんな業界はこれから厳しくなるのかな

 

たとえば~~~

狭い乗り物で長時間移動するとか

飛行機、列車、船、バスですね

 

また、狭い場所での長時間飲み食いや集合など

見知らぬ人と肩がぶつかるような飲食店や

狭い部屋での会議

忘年会、新年会、花見

運動会までも三密を避けるかもしれません

 

三密の代表選手

狭い部屋での男女濃厚接触は避けられるでしょうね

これって他人同士はもちろんで

夫婦も [^^;;