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‘ベトナム訪問’ カテゴリーのアーカイブ

フォーとは

2016/09/21

ベトナムと言えばフォーでしょ。

と言うくらいフォーばかり食べていました。

 

え?、いまですか。日本です。[^^;;

 

 

2016.0921フォー2IMG_3936

写真は牛肉のフォー。

あと鶏肉も多いですね。

 

2016.0921fo-1MG_3922

で、これは鴨肉のフォー。

フォーはいままでに15食はたべているのですが鴨肉は初めてです。

運命の出会いと言ってもいいかもしれません。

鴨飼育者としては大いに満足。

 

今回もフォーばかり食べていましたが結局いくつ食べたか。

 

フォー。[^^;;

 

 

====フォーとは。Wikipediaから

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A9%E3%83%BC

多くの場合、鶏や牛から出汁を取った透明なあっさりしたスープに米麺を入れ、茹でた鶏肉や牛の薄切り肉、つみれ、たけのこ、様々なハーブ類や生野菜などが典型的な具材として乗る。一部では海鮮のフォーも存在する。最後にライムの絞り汁や、ヌクマム、ヌクチャム(唐辛子や刻みニンニクを漬けたヌクマム)、生唐辛子などを加えて各人が好みの味に仕上げる。またサイドメニューにクワイquẩyという油条をオーダーし、汁に浸して食べることも多い。牛肉入りフォーの場合は、牛肉の茹で具合(半生=タイ、十分な加熱=チン)をリクエストすることも可能である。

一般に、本場とされるハノイのフォーは肉の他はネギを入れる程度のシンプルな盛りつけが多い。一方、南部のフォーは甘めの味付けで、たっぷりのバジル、コリアンダー、ニラ、唐辛子などのハーブや生のモヤシ、裂いた空芯菜の茎、バナナの蕾などをトッピングして食べる。トッピング自体もテーブルの上に置いてあって無料で好きなだけ投入できる店舗が多い。

ベトナムでは高級レストランから街角の屋台までフォーを供しており、朝昼晩の3食すべてで食されるほどに極めて生活に密着した食べ物である。近年ではチェーン店も存在する。ただし家庭で作ることはあまりなく、基本的に外食する料理であり、多くの店舗でテイクアウトすることが可能である。本国では生麺使用が基本だが、生麺の入手が難しい外国のベトナム料理店では乾麺を使っているところも多い。

ラーメンのように麺をすすって食べたり、器に口を付けるのはマナー違反で、レンゲに具と麺を載せて食べるのが正しいとされるが、実際には麺をすすって食べる人もかなり多い。

派生メニューとしては、スープにワインソースで牛肉を煮込んだものを使用するフォー・ソットヴァン[2](phở sốt vang; ソットはソース、ヴァンはワインのこと)、フォーの麺を使った具だくさんの焼きそばであるフォー・サオ(phở xào ; フォー・アプチャオ(phở áp chảo)とも言う)などがある。

フォー フォー フォー

2016/09/18

おはようございます。

まだベトナムはハノイのホテルです。

 

今までに訪問した外国は50ケ国、・・・・・は、いきませんが、30ケ国以上、・・・・のはずです。

その中で嫌いな国は、あそことそこの国。

以前は好きな国の一番と二番でしたが、いまは下から一番と二番。

理由は嫌われているから。

どんな美人でも「あなたは大っ嫌いです。・・・・・」と、あることないこと言われたら好きになりませんよね。

その国とはどこか。

盗人國と強盗國。

ヒントはしま。[^^;;

 

じゃあ好きな国はどこと問われたら、ここベトナムはトップクラスです。

今まではエストニア、ラトビア、リトアニア、カナダ、ニュージーランドでした。

まだまだありますが訪問国自慢になりそうなのでここまでにしますが、でも、これらの国は景色が好きと言う話です。

いまは好きなのはキューバとベトナムですね。

 

2016.0918fo- IMG_3893

じゃ、ベトナムのどこが好きかというと、写真のフォー

も、好きですがベトナム人が良いですね~。

 

と言うことで、今回は大好きなフォーは三食でした。

だからタイトルは

フォー フォー フォー の大笑いなのです。[^^;;;

 

 

ベトナム

2016/09/17

いまベトナムはタイピンのホテルであっさ~~~。

 

2016.0915ベトナム2IMG_3852

2016.091ベトナム15IMG_3840

昨日あさ8時にハノイをたってタイピンまで2時間。

写真は、名物ハノイに向かう通勤者のバイクの洪水です。

あっ、このもの言いに失礼が有ったらごめんなさい。

でもベトナムでの景色、見るたびにエネルギーを感じまだまだ発展していくのだろうなとついついカメラを向けてしまうのです。

 

それに反して日本の野党の何とものんびりした対応にはあきれてしまいますよね。

なぜなら、政党の幹事長に元総理大臣(前だったかな)野田佳彦さんを当てました。

この人、増税で政党の公約を反故にした人ですよ。

いわば大嘘つき。

しかも当時の政権与党を選挙で大負けに導いた張本人です。

誰が見ても政党の自殺でしょ。

私は強い野党が無ければ日本の国は良くならないと考えています。

でも、こんなのを見せられるとときどき私の方が間違っているのではないかと錯覚しますね。

 

しかしホテルが建つこの国に野党はありません。

うん、それから見るとまだマシだと思うことにしよう。[^^;;

 

 

アオザイ

2016/06/01

アオザイとは、ベトナムの民族衣装で正装として着るもののようです。

2016.060アオザイIMG_2567

さて写真。 『迷惑が掛かったら困るので目隠しをしました』

最近ベトナムの若い女性と健全な形で知り合うことがありました。[^^;;

で、ベトナムの民族衣装アオザイを着て見せていただきました。

アオザイの詳しいことは→女性が奇麗に見える世界No1!ベトナムの民族衣装アオザイの全てが分かる5選

https://retrip.jp/articles/11224/

 

美しいですよ~。

アオザイも。[^^;;

 

 

ベトナムにはエネルギーがある

2015/10/24

今日もベトナム紀行ですが、『いいかげんにせよ』と怒られるかな。

 

それにしてもベトナムは若い。

ハノイは若い人であふれています。

その人たちがほとんどバイクで移動です。

毎朝と夕方はそのバイクで道路は洪水のごとくです。

 

私は車で移動ですが、助手席に乗ると生きた心地がしませんでした。

トヨタのレクサスなんですが、ブザーが鳴りっぱなしなんですよ。

相手はほとんどバイク。

信号で止まるときばかりではなく走行中までなるとは驚きです。

2015.1024ばいくIMG_0675

そのバイクですが、ほとんどが50cc位だとおもうのですが驚きの光景も時々。

じゃなくしょっちゅうです。

それが写真の光景。

ちょっと見にくですが、若いご夫婦です。

ほほえましい光景ですが、なんとなんとそれが5人も乗っているのです。

運転はお父さん、後ろにお母さん。

そのお母さんが赤ちゃんを抱いてその前に子供さん。

お父さんの前にもこどもさん。

前から言うと、子供さん、お父さん、子供さん、赤ちゃん、お母さんです。

 

ということでベトナム人のエネルギーには圧倒されどうしの旅でした。

 

で、これでベトナム紀行はこれで終わりです。

ご安心を。[^^;;

 

 

ベトナムの民族衣装

2015/10/23

アオザイって知っていますか。

ベトナムの民族衣装ですが、日本の和服、中国のチャイナドレス。

何か似ていますよね。

2015.1023アオザイIMG_0661

私は和服が起源と聞いていましたが、チャイナドレスからの流れでした。

 

それがウィキペデシアに → https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%82%AA%E3%82%B6%E3%82%A4

起源
アオザイを着用する各国首脳(2006年APEC)
18世紀に清朝から移入されたチャイナドレス(旗袍)を起源とする。 旗袍は冷涼な気候の満州起源の装束であり、本来は厚地の絹を使うが、ベトナム土着の薄絹(庶民は麻など)のゆったりした長衣の影響を受けて、風土に合った薄い布地で仕立てるようになった。日常着としても用いられた土着の服装と違い、官服として着られていたことから、現在でも正装とされている。現在の女性用アオザイの細身でスリットの深いデザインはフランス領インドシナ時代に改良されたものである。

現在ではアオザイ姿を見掛けるのは女性がほとんどで、アオザイは女性のみの民族衣装と思われていることが多いが、男性用のアオザイもある。しかし現代において男性用アオザイの着用は、結婚式での新郎や伝統芸能の演者等に限られ、男性のアオザイ姿を目にすることは稀である。

====ここまで

 

男のアオザイもあるようですが、

私は似合うかな。[^^;;

 

 

ベトナムはハノイであさ

2015/10/21

ハンガリー行の時差ボケが治らないのにいまベトナムはハノイのホテルです。

2015.1021フォーIMG_0593

ベトナムと言えばこれでしょう、レイザーラモンのフォー

ではなく、ベトナム風うどん(これもちょっと違うような気がしますが)フォー

写真は昨日のホテルでの朝食。

今日の朝食もフォーの予定。

 

それにプラスして、昼もフォーーーー。[^^;;

 

 

2014年ベトナムで似顔絵 その4

2015/02/25

昨年のベトナムでの似顔絵、今日で最後の4枚目です。

続けてブログにあげたんですが、あすからネタはどうしょ。[^^;;

2014.1011ベトナムで似顔絵2 DSCF2160

日本人(多分わかっている)が似顔絵を画いてもらう、しかも絵描きさん4人もまとめて。

これが面白いらしく、私たちの周りに30人位の人だかりできていました。

30分の間の出入りを考えたら、60人以上にはなるでしょう。

ベトナム人を楽しませてあげました。[^^;;

でも、こちらも自分の後ろこそ見えませんが、絵描きさんの後ろに立ち似顔絵を覗き込む人を観察するのも楽しいですよ。

 

期待外れは、私としては写真の右下のような書き方を期待していたのですが、出来上がりはずいぶん簡素でした。

400円じゃ足りないのかな。[^^;;

 

 

2014年ベトナムで似顔絵 その3

2015/02/24

今回の 似顔絵シリーズ、 何となく薄暗いですよね。

私が疲れているからではありません。

ぜったい。

2014.1011ベトナムで似顔絵1 DSCF2158

単純に撮影時間が夕方だからでした。

似顔絵を画いてもらっていつも感じるのは絵描きさんの観察眼。

夕方の絵は暗いですねぇ~。

 

やっぱり疲れている。[^^;;

 

 

2014年ベトナムで似顔絵 その2

2015/02/23

ほら、ね、やっぱりキツネ目でしょ。

2014.1011ベトナムで似顔絵3 DSCF2161

と、気分を壊しても、これが似ているから笑っちゃいます。

 

でもいくら考えても、似顔絵の金額が思い出せません。

4人とも同じでしたが。

たしか400円くらい。

 

今日は似顔絵の効用を一つ証明します。

 

ブログのネタが無いとき。[^^;;

 

 

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