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‘ジョーク’ カテゴリーのアーカイブ

有楽町で逢いましょう、鴨と

2019/02/08

おはようございます

昨日のはなし

本当は鴨せいろを楽しむはずだったのですが

メニューに

鴨ロース焼き ~極太ねぎ添え~ の文字が

つい頼んじゃいました

 

鴨はハンガリー産とのこと

2019.0208鴨の焼肉9EAA5480-7E80-4A90-8D2C-D3B0D125878B

 

またまた昨日のはなし

 

羽田から品川までいつもの京急

腰を掛け、ふと前の席をみると

7人掛けに7人が座り1人が寝て

一人が本を読み

なんと5人がスマホ

これってどこかで見た景色だと

 

で、こちらの席を見ると

1人が新聞

1人が寝ていて

4人がスマホ

あれ?、数が合わない

あっ、そうか私がスマホを見れば良いんだ

ということで、1月19日の本ブログの記事に合わせました [^^;;

 

 

エンディングノート

2019/01/04

今年5月には70歳に なります

いつ死ぬか分かっていれば何の問題もありませんが

わからないから困るのです

 

死ぬ時が分かれば準備できます

そう考えると

余命宣告されることも

違った角度から見ると

つらいけれど意味があるかもしれません

 

いずれにしても死ぬ自分には問題は少ないですね

でも、残された家族は大問題です

 

3年前に父が亡くなりました

今考えると

身の回りの整理は10年くらいかけてやっていたようですが、

それでも、

無くなった後は大変でした

 

ですから、

私も父の例に倣い身の回りを整理しておこうと考えて

一昨年エンディングノートなる物を買いました

年が明け昨年は一つも手を付けていません

 

今年は何とかそれを整理しようと

思うお正月でした

 

さて、ウィキペディアによると、エンディングノートとは、

高齢者が人生の終末期に迎える死に備えて自身の希望を書き留めておくノートと出ています

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A8%E3%83%B3%E3%83%87%E3%82%A3%E3%83%B3%E3%82%B0%E3%83%8E%E3%83%BC%E3%83%88

ここでの疑問は高齢者って何歳から?

私はいつから書けばいいの?

まぁ屁理屈ですが

 

屁理屈をもう一つ

自分の葬儀に関してはあれこれと注文を付けるつもりは在りません

葬儀の主役は自分ですが

葬儀の主催者は喪主ですから

いまから希望を書きおいてもその通りになるとも思えませんので

 

だからエンディングノートは不要かなとも考えましたが

 

そうはいっても、少ないとはいえ少しの現金もあります

土地、建物も

だから相続に関しては書き残さなければならないかなと

いまは考えています

あっ、そうそう、

これだけはというのは一つだけあります

それは病気になったとき、

延命措置は絶対お断りします

 

と、ここまで書いて気が付きました

この記事って、エンディングノート? [^^;;

 

 

ブラックジョーク

2018/04/09

転職の経産、不倫の外務、自殺の財務。

これは霞が関のブラックジョークとのこと。

誰が言ったかわかりませんがうまいこと言うものです。

でも、現実はジョークになっていませんね。

 

ということでジョークを探していたらこのやりとりを見つけました。

女がベッドから出たとき電話が鳴った。女はOKといっただけで電話をすぐ切った。

 男:「誰からだい?」  

女:「夫よ」  

男:「じゃあすぐに帰らなきゃ。彼はどこ?」  

女:「急がなくていいのよ。夫はあんたとポーカーしてるって言ってたわ」

 

 

解説するまでもありませんが、夫婦で浮気をしている図で本来ここで解決ですよね。

 

しかしこれに「このジョークわからない」とレスが付いていました。

それに対してご丁寧にも「夫も浮気中だよ」と返事をしている人もいるのです。

 

いわばジョークと現実がないまぜになっている。[^^;;

 

 

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