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‘ニュージーランド’ カテゴリーのアーカイブ

アンゴラってアンカラ

2013/08/18

小学6年生の頃ウサギを飼っていました。

そのころから、毛をとるアンゴラウサギというのがいるのは知っていました。

2013.0818アンゴラヤギDSCF3233

でも、こちらはアンゴラはアンゴラでも、アンゴラヤギです。

これは知らなかった。

やはり、毛を取り高級織物にするのです。

高級織物はモヘアというのですが、モヘアヤギともいうとのこと。

 

この織物ニュージーランドから、お土産として買ってきましたが、高かったです。

高級というより高額織物かな。[^^;;

今回調べていたら、アンゴラヤギもアンゴラウサギもトルコのアンカラが原産地で、だからアンゴラ(アンカラ)というらしいです。

 

書けば簡単ですが、知らなかった。

アンカラ(あんたら)知っていた?[^^;;

 

 

NZのパトカー

2013/07/03

きのうの続きですが、たしかパトカーの画像があったはず、・・・・。

2013.0703NZのパトカーDSCF3196

で、ピンボケ写真1枚。

ぴんとぼけ写真になったのは、捕まったらどうしようと、オドオドビクビクしながら撮ったもので。[^^;;

 

それはともかく、派手ですよねぇ~。でも、ちょっと優しさも感じます。

これなら、悪いことをしようとする人、またしている人以外は、安心して警察官と接することができ、なおかつ好感ももてますよね。

 

日本の軽擦も見習ったらどうですか。[^^;;

 

追伸/一つ大事なことを忘れていました。

北海道泊原発再稼働絶対反対 

 

 

 

ニュージーランドで騎馬警官

2013/07/02

6月14日、フィールディズでの話し。

 

2013.0702騎馬警官DSCF3266

パトカーも写真に収めましたが、ニュージーランドの警察は派手です。パトカーも警官も黄色と青のチェック柄。

で、警官は昔の日本みたいに、子供たちに大人気です。

 

おらはやっちまっただぁ~

2013/06/17

おらは死んじまっただ おらは死んじまっただ
おらは死んじまっただ 天国に行っただ

長い階段を 雲の階段を おらは登っただ ふらふらと
おらはヨタヨタと 登り続けただ やっと天国の門についただ

天国よいとこ一度はおいで 酒はうまいし ねえちゃんはきれいだ

おらが死んだのは 酔っぱらい運転で

おらは死んじまっただ おらは死んじまっただ
おらは死んじまっただ 天国に行っただ

だけど天国にゃ こわい神様が 酒を取り上げて いつもどなるんだ

「なーおまえ 天国ちゅうとこは 
        そんな甘いもんやおまへんや もっとまじめにやれ」

天国よいとこ一度はおいで 酒はうまいし ねえちゃんはきれいだ

毎日酒を おらは飲みつづけ 神様の事を おらはわすれただ

「なーおまえ 
      まだそんな事ばかりやってんのでっか ほなら出てゆけ」

そんなわけで おらは追い出され 雲の階段を 降りて行っただ
長い階段を おらは降りただ ちょっとふみはずして

おらの目がさめた 畑のど真ん中
おらは生きかえっただ おらは生きかえっただ

 

これは帰って来たヨッパライで、ザ・フォーク・クルセダースですが、昨日一日はこんな感じでした。 

で本題、昨日の朝の話。

私は日本人。

シャワー続きのニュージーランド。風呂桶を見たら水を張るじゃありませんか。 

で、水を入れながら、日本から持ち込んだ週刊誌を読んだんです。

そんなことで渡辺淳一が悪い。[^^;;

夢中になりそのまま、悪夢がひたひたと、・・・・水浸しです。

はい、風呂桶から水があふれて、部屋の中まで侵入してきたのです。

2013.0617水浸しオークランドのホテルDSCF3360

そこから1時間半。

ただひたすらタオルに水を浸して絞るの繰り返しです。

風呂に入らないのに汗だく。

最後の仕上げが、と言っても生も根も、そして体力も尽き果ててもういいかなと、持ち込んだ新聞紙1週間分で水の吸い取りをしたのです。

朝の話ですから、昨日はブルーじゃなく、大雨もありグレーな一日でした。

でも、ディナーで挽回しましたが、「皆さあ~ん、新聞紙は1週間分では足りませんよ~」。

 

海外旅行には新聞紙1ケ月分持参しましょう。[^^;;

 

 

フィルデーズ最終日

2013/06/15

今日金曜日がフィルデーズ最終日。

農業祭と訳していいのかな。

正確には、Fieldays。

2013.0615フィルデーDSCF3246

写真/6月14日 9:36

広い面積はどのくらいあるのか、出展社は何社か、また来場者は何人か。

いずれにしても、桁違いです。

なんとも、ニュージーランドは説明に困ります。

そんなことで、ニュージーランドの酪農を知りたいという方は、サージミヤワキのスタッフブログが優しく説明してくれますので、どうぞ浮気をしてください。

 

また、もっと詳しく知りたいという方は、便利なネットで調べてくださいね。[^^;;

 

 

鹿のハンバーグ

2013/06/13

まだニュージーランドはハミルトン。

で、ニュージーランドと言えば鹿でしょ。[^^;;

 

2013.0613鹿のハンバーグDSCF3221

写真/VENISON CIABATTA 8ドル

ハミルトンは、北島にありますが、北島は羊より酪農が盛んとのこと。

しかし、やはり羊も多いですね。

つまり酪農の間に羊がいるんですが、羊牧場の次に多いのが鹿牧場になるのかな。

 

そんなことでエゾシカを扱う身としては、鹿肉にも大いに興味があります。

 

で、食べました。

ニージーランドフィルデーに来ていますが、そこのイベント会場でのこと。

これがやたらとうまい。

一緒した3人が同じ言葉を発していましたから間違いありません。

その証拠にもなりませんが、メニューからそのままコピーしますね。

VENISON CIABATTA

$8.00

Premium VENISON

gourmet patties

with mixed salad

どう?うまそうでしょ。

 

ではいつものように、謙虚に表現してみますね。

私の口に合う味でした。[^^;;

 

 

夜中に目が覚めて

2013/06/12

いま現地時間で夜中の2時。日本時間は夜の11時。

旅行で何がつらいと言って、夜中に目が覚めること。

テレビを見ても、英語が解るわけじゃないので、やることがありません。

それよりなにより、今日は牧場に泊まっているのでテレビの無い部屋です。

でも大丈夫、、今回は新聞と週刊誌を持参しています。

ところが、なんとなんと枕元の電気が点かない状態なんです。

 

でも、お陰様で最終兵器ありで、最近はこんな風にブログを書いたりしていますが、それにしても朝までブログを書くわけにもいきませんので、このあとどうしよう。

心配で夜も眠れません。[^^;;

 2013.0612急坂の羊たちDSCF2978

写真はニージューランドではよく見る光景で、羊の牧場です。

羊は草原の動物というイメージですが、写真のように急勾配丘でも飼育されています。

山頂で白いゴマ粒のように見えるのは、羊たちです。

もちろんトラクターなどは入れませんから、どうやって牧場にするかというと、羊の力に任せるとのこと。

 

おめぇ~が食べるエサだろ、自分で作れ、と。[^^;;

 

 

アグロドーム

2013/06/11

今日もまた、ニュジーランド言えば羊でしょう、ということで羊のショー。[^^;;

2013.0611羊のドームショーDSCF3083

住所は、Western Road, Ngongotaha, Rotorua, NEW ZEALAND

アグロドームというのかな。

オスのヒツジが20種類ほど並べられています。

生きたまま。[^^;;

北海道は士別の羊の世界の博物館も良いですが、ここも格別。何と言っても本場ですから。

ところが受付へ行くと、終了時間ですとのこと。

一緒に行った方が、「でも、入れて欲しい」と頼むと、「どうぞ」。

お客様が出てくる間を縫ってドームの中へ。

むろん無料。これって日本ならまずしませんね。

インターネットは便利ですねぇ~。アグロドーム、詳しくはご自分で。[^^;;

 

 

2013/06/10

ニュージーランドであっさぁ~。

場所はというと、北島の真ん中をよく見てください。タウポ湖があります。

そこですが、湖のではなくタウポという町。

2013.0610タウポでイタリアンPORTOFINO ラムカツレツDSCF2991

昨日の夕食 写真/イタリアンレストランPORTOFINO  LAMB CUTLETS(ラムカツレツというのかな)

メニューから/Oven baked w extra virgin olive oil,rosemary & garlic served over arborio risotto w pest genovese.

 

ニュージーランドと言えば羊でしょ。

しかし、レストランに羊料理はあっても一品。

しかも、ニュージーランドは羊と言っても、羊料理がどこでも美味しいとは限りません。

これは、自分の舌が確かだという前提の大言壮語ではありますが。[^^;;

結局80%は裏切られますね。

ここは、びみょう~~。

 

きのうの昼と夜はラム料理。

ラム料理づくしのいま、お〇らは、めぇ~、です。[^^;;

 

 

 

狩猟の鴨はいかがですか

2013/06/08

いまニュージーランド。

パーマストンノースもニュージーランド、それならやっぱ羊でしょ。

肉屋でなくてもそのくらい分かります、ということで、羊料理を食べよかと夕食のレストランへ。

2013.0608狩猟の鴨DSCF2863

写真/NERO RESTAURANT/狩猟の鴨

実は、それはレストランへ入る前までの話で、なかなかに良い雰囲気のレストラン入った正面黒板に、でかでかとTEKE YOUR BIRD OUT FOR DINNERと、続けてダックもあるよと、目に飛び込んできました。

「あれは、なに?」 意味を聞くと、狩猟で持ち込みの鴨料理をどうぞと、そんな意味ですよと。

『あれぇ~、それじゃ鴨にしよ』と、意志薄弱な私は、写真の鴨料理に。

 

でも、いままで狩猟の鴨で裏切られ続けている私としては、期待はしていませんでしたが。

それがなんとなんと、私の好みにぴったりなんです。

 

注文して大正解かも(鴨)。[^^;;

 

 

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