発砲箱を探す

世のなか便利になったものです

なんでもリビングで

ネットで注文も支払いも完結します

 

過去は売っている店を探して買い物に行く、でした

 

つい最近まではカタログを見て電話で注文する

だったですよね

 

いまはキーボード(これも無くなくなりましたね)

 

便利にななりましたが

必要な商品がなかなか見つけだせません

 

物を入れる発砲スチロールの箱を探していました

D300×W500×H300

頭の中で大きさはイメージできたかと思いますが、

外寸でイメージしましたか

それとも内寸でかな

 

ほとんどの人は外寸でしょうね

探していたのは内寸のD300×W500×H300

箱は物を入れるための容器です

つまり探した箱は内寸だったのです

 

今回は特に

 

むろん外寸も重要ですよ

 

ところがネットでは

ほとんどの商品は箱の大きさを掲示しています

外寸ですね

箱って物を入れるため購入するので

内寸が重要

内寸を書いてあるものもありますが

 

困った

必要な内寸の発泡スチロール箱を探せないのです

ネットの肝は検索

必要な情報を幾つか並べたら

出てくる

 

そう思ってやっていたのにうまくいきません

出てこないのです

 

やり方は有るのでしょうが

だれかおせ~~て [^^;;

 

悲惨では無い戦争はあるのか

ロシアが起こしたウクライナ戦争は悲惨です

民間人の処刑やレイプ、強奪などなど

とは言っても

悲惨でない戦争があったのかというと

それはありません

戦争はすべてが悲惨なものです

 

20代の頃

土方のアルバイトをしていた時

中国へ行って戦争をしたという人の話を聞きました

その時その人は民間人に対する

レイプの話を自慢げに話していました

それも

ここに書けないようなことをです

戦争の悲惨さは今も同じです

 

ネットで拾ってきました

 

第二世界大戦での日本人の兵隊と民間人の死者は300万人

攻めたアメリカ人は30万人

 

同じ民族で戦った朝鮮戦争では

韓国200万人、北朝鮮は300万人の犠牲

 

これも同じ民族が戦ったベトナム戦争

南ベトナム300万人で北ベトナムでは500万人の犠牲者とのこと

ここでは韓国軍が数千人ベトナム女性を強姦していたと言われています

詳しくはライダイハンを見てください

 

イラク戦争ではイラク人50万人が犠牲です

イラクに大量破壊兵器がある、

武装解除させると攻め込んだアメリカ

振り返るに、これって

今のロシアによる

ナチスからウクライナを解放すると言って

攻め込んだウクライナ戦争

これとそっくりです

 

悲惨な戦争は今も同じ

違いはいまはネットですぐばれるということ

同時並行で全てが明らかになります

 

そこにロシアは気が付かなかった [^^;;

 

 

風呂の話し

朝から風呂のことを考えていました

 

過去も現在も市の水道は使っていません

最初は沢水を汲んで使い

次は井戸を掘り

その次は湧き水を台所まで引き入れ

いまは、地下100mからポンプでくみ上げ使っています

 

そんなことで子供の頃は

50mほど離れた沢から

バケツで水を汲んで五右衛門風呂に入れ

薪を焚いてお湯を沸かしていました

1ケ月に1回風呂に入っていたかどうか

記憶にありません [^^;;

それでも大丈夫なんです

夏になると

500mほど離れた幌倉川をせき止めて泳いでいたので

 

それからしばらくして風呂場のすぐそばに井戸が掘られ

そこから水を汲んで薪でお湯を沸かしていましたね

学校で禁止されていた

幌倉川での水浴びは相変わらずでしたが

井戸から水をくむのは子供の役割です

でも、そんなに大変では無かったですね

風呂の水汲みは前回の残り湯に継ぎ足しですから

 

いま考えれば不潔極まりない話ですが [^^;;

 

中学校2年頃だったか

それまでの家を改築して風呂桶はコンクリート製になり

2~3週間に1回くらい風呂に入っていたかな

風呂を沸かすのは石炭で

水はと言うと

150m上流の湧き水をホースで台所に引き入れ

それを風呂桶にも入るようにしていましたね

その引き入れた水は真冬になると途中で凍って水は出なくなります

真冬に5回くらいです

そのたび茶の間でお湯を沸かし

凍った箇所を探しだし

手ぬぐいを巻いてお湯をかけ融かすのです

風呂に入らなくても問題ないのですが

台所が使えないのは無理だったので

 

高校に入っても同じ状態でしたが

部活は柔道部

毎日汗を流すシャワーが有ったので問題ありません

 

結婚して

子供がが生まれたころ現在の家を新築

風呂の水は

養豚開始時に掘った地下100mからくみ上げた地下水を引き入れ使用していました

赤ちゃんは別ですが自分たちの入浴は1週間に1回ほどかな

お湯を沸かすのは2層式のセントラルヒーティングです

風呂桶はタイル張りで立派なものです

 

新築の頃の話し

 

母がお祝いに駆け付けた友達を

本人が嫌がるのに

無理やり風呂を使わせていましたね

よほど嬉しかったのでしょう [^^;;

 

それから30年くらいして

風呂のタイルも傷んできたので風呂だけ改築です

その時風呂は大きめのユニットバスになりました

大家族だったので

入浴は2~3日に1回くらいかな

 

で、いまの風呂は去年新設

二人だけなので小さめのユニットバスを設置

毎日アメリカへ旅行、

じゃなく

ニューヨークは毎日 [^^;;

 

 

猛吹雪

雪に風が付いた状態が猛吹雪

今年の年末年始は猛吹雪でした [^^;;

 

でも

雪が多かったり少なかったり

マイナス30度とかの日とか暖冬だったり

ですからこんな日が有っても

一年を通したら普通のことなのです

 

加えてオミクロン台風もくるかも

コロナ感染者が日本だけ極端に少なかった年末

このまま平和に終われば良いのですが

そんなことにはならないでしょうね

 

人知の及ばないところで

台風一過

たぶん、スカッと青空が広がりますよ

 

いや、ぜったいです [^^;;

 

18歳と81歳 その五

ブログを書き始めてから16年を過ぎましたが

あと9年81歳まで書き続けることができるだろうか

チト心配 [^^;;

 

大人に近づくのが18歳、限界に近づくのが81歳

人生につまずくのが18歳、小石につまずくのが81歳

感動で胸が震える18歳、何もないのに震えるのが81歳.

金も時間も無い18歳 金も時間も使えないのが81歳

他人の話しを聞く気がないのが18歳、だれの話しも聞こえないのが81歳

乾杯で始まるのが18歳 黙祷で始まるのが81歳

受験競争と戦うのが18歳、アメリカと戦ったのが81歳

忘れたことを覚えているのが18歳、忘れたことさえ忘れてしまうのが81歳

大人に近づくのが18歳、限界に近づくのが81歳

大笑いして羽目を外すのが18歳、大笑いして入れ歯が外れるのが81歳

 

私はと言えば

何でもかんでも大笑いした17歳、入れ歯にしたのが71歳 [^^;;

 

18歳と81歳 その四

他人のふんどしで相撲を取るということわざがあります

今回のネットから拾った18歳と81歳シリーズも

そうですね

今日はそのです、読んでね [^^;;

 

すぐ恋に落ちるのが18歳、ときどきベットから落ちるのが81歳

恋で胸を詰まらせるのが18歳、餅でのどを詰まらせるのが81歳

高速道路を暴走するのが18歳、高速道路を逆走するのが81歳

検問に引っかかるのが18歳、オレオレ詐欺に引っかかるのが81歳

心がもろいのが18歳、骨がもろいのが81歳

まだ何も知らないのが18歳、もう何も覚えていないのが81歳

親の支えがいるのが18歳、杖の支えがいるのが81歳

自分探しの旅をしているのが18歳、自分の帰る場所を探しているのが81歳

奨学金を返納するのが18歳、運転免許を返納するのが81歳

投票できるのが18歳、途方に暮れるのが81歳

 

私も一つ

54年前(9×6)が18歳、9年後(9×1)が81歳

当たり前すぎて、ぜんぜん笑えない [^^;;

18歳と81歳 その三

この言い回しの出だしは

笑点だったらしいですね

 

商店に毒は売っていませんが

笑点に毒が有っても笑っていられます

ネットから拾ってきたこのネタも

深く考えずに単純に笑ってください

 

緊張で震えるのが18歳、何も無いのに震えるのが81歳

偏差値が気になるのが18歳、血糖値が気になるのが81歳

化粧の薄いのが18歳、面の皮が厚いのが81歳

金も時間もない18歳、金も時間も使えないのが81歳

行く先が見えないのが18歳、逝く先が見えないのか81歳

聞く気がないのが18歳、聞こえないのが81歳

友達が増えるのが18歳、友達が減るのが81歳

知らないことが多いのが18歳、忘れたことが多いのが81歳

「嵐」といえば松本潤だと18歳、鞍馬天狗の嵐寛寿郎を思い出す81歳

恋に溺れるのが18歳、風呂で溺れるのが81歳

 

私も一つ

いつもプンプン18歳、いつもニコニコ81歳 [^^;;

 

田を大きくする

昔々稲を作っていました

だからイイネをください [^^;;

 

ではなく、

我が家の田圃は

急こう配の傾斜地を田として造成したもので

その田圃1枚の面積は小さいものは500㎡くらい

大きい物でも3000㎡くらいだったでしょうか

 

でも今は大きいものでは5haとか

当時の我が家の田の50倍くらいの面積になる様です

 

田を大きくすることを基盤整備というようです

先日基盤整備をしている所を通りがかりました

 

この場所は

私が社会へ出たての頃

冬は豆炭工場や鮮魚店

夏は土方などでアルバイトをしているとき

基盤整備をしていたところです

 

たぶん補助金での工事でしょうね

そこをまた基盤整備しているのです

二回目か三回目か分かりませんが [^^;;

 

ここの田一枚が5haあるかどうかは分かりませんが

無人田植え機で田植え

ヘリコプターで除草

そして

無人トラクターで稲刈り

その準備でしょうね

 

米は主食

なくてはならないものです

 

補助金も今回はゆるしますが [^^;;

 

18歳と81歳 その二

まだありました

18歳と81歳の話し

 

これもだいぶ前になるかな

たしかさんまのからくりTV

そのひとつのコーナーだったご長寿早押しクイズ

お年寄りが3人が答えるわけですが

その答えが

自然に出る答えか考えて出す答えか

いずれにしてもかなりずれた答えで

それを笑うものだったのですが

これも今では放映できないでしょうね

 

ドキドキが止まらないのが18歳、動悸が止まらないのが81歳

胸がドキドキときめくのが18歳、胸がトキドキ心配なのが81歳

同年代の子を見ると鼻血が出そうになる18歳、貧血気味の81歳

いつもそそり立つのが18歳、ねたきりが多いのが81歳

早く「二十歳」になりたいのが18歳、出来るなら「二十歳」に戻りたいのが81歳

大人だと言ってほしいのが18歳、若いと行って欲しいのが81歳

筋肉が張るのが18歳、筋肉に貼るのが81歳

何でもできると思うのが18歳、何もできないとも思わないのが81歳

人生の先は明るいと思うのが18歳、明日は暗いかもとも思わないのが81歳

電気を点けて夜通し活動するのが18歳、電気を点けときどきトイレに行くのが81歳

 

このさんまのからくりTV

好きでよく見ていましたが

当時は

自分にそんな日が来るとは思いませんでしたが

なんとなんと、もうすぐです [^^;;

 

18歳と81歳

昔々のテレビ番組で

ハナ肇のシャボン玉ホリデー

脳梗塞になった人のまねをして笑いを取る

なんてのがありました

今じゃ絶対報映されないでしょうね

 

これもその一つかもしれません

ネットから拾った18歳と81歳の違いですが

それに私の言葉も潜り込ませてあるので

お笑いください

 

ただ、

決して双方をバカにしているわけではありません

若い人とお年寄りの違いが分かりやすいので

面白いかなと [^^;;

 

未来を話すのが18歳、過去を語るのが81歳

理想を持つのが18歳、現実も見えないのが81歳

人の言う事を聞かないのが18歳、人の言う事が聞こえないのが81歳

オレオレ詐欺をするのは18歳、オレオレ詐欺に騙されるのが81歳

時間は永遠にあると思うのが18歳、明日なくなるかもというのが81歳

オリンピックに出たいと思うのが18歳、次まで生きたいというのが81歳

東京オリンピックといえば2020年だと思うのが18歳、1964年だというのが81歳

大横綱といえば白鵬だと思うのが18歳、いやいや大鵬だというのが81歳

最高の野球選手は大谷翔平だと思うのが18歳、いやいや長嶋茂雄だというのが81歳

自分探しの旅をしているのが18歳、出掛けたまま分からなくなり自分を探してと81歳

 

私はと言えば

81歳の方に近いので

思い当たることばかりです [^^;;