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‘2019/04’ カテゴリーのアーカイブ

10連休

2019/04/25

今年のゴールデンウィークは10連休

この連休を喜んでいる職場はどこ?

と、考えてみました

まず公務員

そして大企業

あとは、・・・・・・、思いつきません

 

世の中の70%は中小企業なんですよね~~~

 

公務員でも

現場を抱えている部署の10連休は難しいですよね

例えば病院とか

公共交通機関

 

我が社は当然中小企業というか零細企業

生き物の飼育部門があります

羊とか鴨とか

いまは、あと鳩と雉もいます

10連休だから仕事は休み~~~~

と餌を与えないでいると

売り物のならないものができあがります

 

丸々太った豚とガリガリに痩せた豚

何方が好きですか? [^^;;

 

覚せい剤芸能人

2019/04/25

いきなりクイズです

これらに出ている人はさて、だ~~~れだ

 

≪ドラマ≫
連続テレビ小説「とと姉ちゃん」
となりのシムラ
土曜ドラマ「64ロクヨン」
大河ドラマ「軍師官兵衛」
土曜ドラマ「55歳からのハローライフ」
連続テレビ小説「あまちゃん」
大河ドラマ「龍馬伝」

≪映画≫
アウトレイジ 最終章
海賊と呼ばれた男
シン・ゴジラ
日本で一番悪い奴ら
エヴェレスト-神々の山嶺
モテキ
ALWAYS 続・三丁目の夕日
日本沈没
ALWAYS 三丁目の夕日
リンダ リンダ リンダ
ローレライ

 

これじゃ分からないかな、

ピエール瀧さんです

 

過去覚せい剤で逮捕された芸能人は

干されます

それはしょうがないかなとは思いますが作品もです

 

この作品群は見ていませんが

タイトルを知っているものだけ並べました

出演した作品はこの数倍、数十倍にはなるでしょうね

わき役が多いようですからかなりな数になるのも当然

そう考えると

全部没にはできないでしょうね

だからって

ピエール瀧さんの出演部分だけ消す? [^^;;

 

そんなことをしないで

これだけ世間にさらされたら

充分罰は受けているわけで

もう許してやったらどうでしょう

 

ところで、

先に上げたドラマや映画ですが

タイトルこそ知っていますが

最後まで見た作品は神々一つしかありません

その一つにも裏切られたので

何もすることがない外国行き機内でない限り

もう映画は、見ません [^^;;

 

 

2019年生まれの仔羊

2019/04/24

仔羊の今年の出産はピークを過ぎました

でも、

まだぽつぽつ産まれています

2019.0424仔羊たちMG_1885

産まれてからふた月もたつとかなり大きくなり

離乳です

 

今年の出産数は600頭ほどと書きましたが

300頭の間違いでした(修正しました)

羊を飼育してから最高頭数です

 

全部元気に育てば大儲けなんですが [^^;;

 

 

統一地方選挙

2019/04/22

統一地方選挙が終わりました

選挙に直接関わっていませんが

正直なところ一番身近な選挙なので気になります

 

で、気が付いたことを幾つか

 

まず当選するには能力は関係ありませんね

一番大きいのは組織力かな

次に清廉潔白な人であること

政策もあんまり関係ないかも

お金の有るなしも関係ないですね

 

能力のあるなしの部分は

一定の意欲も能力もない人が選挙に出てくることはありません

供託金がその抑えになっているのでしょう

しかし、これには矛盾があります

逆に言えば供託金さへ払えれば出れることになりますから

 

次に清廉潔白の部分

私は政治家にそんな人はいないと考えています

それでもいいとも考えています

なぜなら政治力優先が結局住民のためになると思うからです

しかし、選挙民はそうは見ていません

というか、政治家としての能力や実績より

まず、聖人君子みたいな人を優先するようですね

聖人君子はいないのにです

 

お金の有るなしは有るほうがもちろん良いですが

しかし、それを使う場がない

それはなぜか

下手に使うと選挙違反になりますからね

結局お金を使う場がないから組織力のある人の勝ち

と、こうなるのではないでしょうか

 

ここまで書いて、

何が言いたいか分からなくなりました

あとで直します [^^;;

 

 

一つでなくても

2019/04/19

「2位じゃダメなんですか」は、2009年だったかな

文部科学省の事業仕分けの時

蓮舫議員の『言ってやった』感が強く残っています

 

と、この話とは全然関係ない話を一つ

 

昔々小学校に通っていました

その時習ったのが

第二次世界大戦のとき

二つに分けられた国々(習ったのは中学校だったかな)

東ドイツ西ドイツ

南ベトナムと北ベトナム

そして北朝鮮と韓国

その時中国と台湾は載っていなかったと思います

 

ドイツはわりとスムーズに一つになりました

そうなったのは大国が関わらなかったからです

でもベトナムはアメリカの干渉により悲惨なことに

大国が口を出すとろくなことになりません

 

残ったのがあと二つ

北朝鮮と韓国ですが

なんだかんだ一つにならなくてもいいと思うのです

もっとも、ドイツのように自然な形で一つになればよいのですが

そうはならない雰囲気ですが

その理由は一つ

大国の一つでも口を出すと問題が複雑になるのに

アメリカと中国の二つが口をはさんでいます

 

口をはさんでいる大きな国の中国は

台湾を無理やり併合しようとしています

こっちが一番やっかいですね

ベトナム戦争のように悲惨なことにならなければいいのですが

 

中国は世界地図の中で二か国に分かれた二カ所に口を出しています

仮に口だけじゃなく鉄砲も持ち出すと

とんでもないことになるのでは、と考えます

 

なにが

 

もちろんこの二カ所二か国に対してですが

それよりなにより自分の国の中でです

新疆、ウイグル、チベットなど

まだあるかもしれません

要するに、この大きな国は内から崩壊し

何十もの国に分裂すると思われます

 

もう一つ

星条旗の大国は

これ狙っているのかな

 

で、結論です

この二カ所は

「2か国じゃダメなんですか」 [^^;;

 

 

統一地方選挙の選挙公報

2019/04/18

私にはぜったいできないこと

その一つに選挙です

選挙と言っても投票ではなく

立候補すること

 

なぜなら

自分の顔写真を地域内に張り出し

顔写真の印刷物を各家庭にばらまき

マイクを握って自分の名前を連呼する

これがとてもではありませんができそうもありません

悪い言葉で言うとずいぶん破廉恥行為だと思うのは

言い過ぎでしょうか

とは言ってもそれらの行為が無ければ

立候補者の考えも分からないので

理解はしていますが

 

しかし、立候補者の考えを知るのは連呼からはできません

そんなことでハガキなど投函される印刷物から確認するわけですが

一番の手掛かりは選挙公報

今回も隅から隅まで読みました

 

皆さん、良いことを書いているものです

これらが全部実施されたらとても良い地域となるでしょうね

 

しかし、選挙公報を見る限り大事なことが抜け落ちていることに気が付きました

それは地場産業の育成です

文化や芸術そしてスポーツの振興、

また、若者の応援や老人対策

どれをとっても大事なことです

それは分かっていますがいずれの活動も人が居るからこそです

地域の人々はなにがしかの仕事をして給料を得て

生活をしています

つまり雇用の場が必須なのです

活発な雇用の場というのは地域の作業の振興なくしてあり得ません

 

私の住まいする赤平市は過去6万人の人口がいました

現在1万人です

その当時は経済的隆盛を誇りました

その元は石炭産業が街を支えていたからです

つまり、地場産業など企業経済が活発でなければ

どんな公約もむなしく空回りをするだけと言えるでしょう

 

そんな目で選挙公報を見ていました

市会議員10人のところに11人立候補しています

その中で地場産業の振興に触れているのは5人です

雇用の創出だけでは足りません

その元となる地場産業が無ければ

なぜなら産業の振興がありそこから雇用が生まれるからです

雇用の場があるからこそ人が住んでいます

人が居ての市政運営なのではないでしょうか

 

もちろん立候補者全員がその必要性を理解しているでしょうが

選挙公報に乗せていないというのは

立候補者にとってそれが一丁目一番地ではないと考えているのでしょう

もちろん、議員は市政運営のチェック機能が第一なのは分かります

しかし、人が居てこその議会ではないでしょうか

 

それより大事なことに気が付きました

なんと市長立候補者の一人は

産業の振興に一切触れていません

市長は地場産業のトップセールスマンでなければならないのに

残念を通り越して情けないはなしです

 

恥ずかしくてブログに書けない話でもあります

書いちゃいましたけど [^^;;

 

 

文字サイズ

2019/04/17

このブログの右側に

黒枠の中に白文字で文字サイズ切替

とあり、

A  A  A  A  A  標準サイズ

と、サイズが分かれています

自分のブログをチェックするとき

私は左から4番目で読んでいますが、

これは便利な機能ですね

気が付かないだけかもしれませんが

ほかのブログには無いようです

読んでいるブログの中には

文字が小さく読みにくいものがありますから

 

内容の良しあしは別ですが [^^;;

 

 

官公庁との付き合い方 その二

2019/04/16

官庁は法律に従って強権を発動することは当たり前です

それが仕事でしょうから当然の話し

会話の内容はメモに残し、

後ほど記録として整理するのでしょうね

それに対してこちらはただただあたふたとするだけです

法律にのっとってくるわけですから逃げられません

そんな関係ですからこちらの立場は弱いものです

いうなれば丸裸の状態で官公庁と接しています

当然ながら

悪いことをしていれば言われたことに従わなくてはなりません

しかし、具体的には書けませんが

いつも相手が正しいとは限りません

場合によってはそんな時でも言いなりになるしかないのです

 

しかし、

これは今までの話しです

これからは対抗策を講じることができるのです

それが今回のブログの本題

 

では、どうするか

録音、録画するのです

これは元東京都知事の舛添要一さんも認めています

「証拠として録音されたものがありますか」と

つまり、官僚と話す場合は録音録画し証拠を残せと言っているのです

録音録画を無断ですれば問題が起きることもあるでしょうが

この件、断ってすれば何の問題もありません

ということで、ここですべての官庁さんにお断りをしておきます

もちろん日常の業務や個人的会話を

無断で録音することはありません

あくまでも会社に来られた官公庁さんとの会話のはなしです

これはすべて録音録画します

 

と、こう書いておけば

下調べとしてほぼ100%このブログも読んでくるでしょうから

毎回毎回録音録画をお知らせしませんので

 

よ・ろ・し・く~~~ [^^;;

 

 

官公庁との付き合い方 その一

2019/04/15

だいぶ少なくなりましたが

いまだに毎日のように人と会います

そんなとき気が付いたことを一つ

 

仕事のできる人は事前にこちらの情報を

集め、調べてきますね

東京商工リサーチ社などで

 

ほかにも

例えばこのブログなども

読んできているようです

たいして重要なことも書いていませんが、

読まれているということは嬉しいものです

しかし、これは怖い話でもあります

 

何時だったか、税務署さんが来たこともあります

やはり調べてきていました

なぜわかったか、

ブログにしか書いていないことを口にしたからです

 

会社運営では日常関わる官庁さんは沢山あります

個人の生活でも

一番多いのが保健所ですが

そのほかにも沢山の官庁が仕事に関連したお付き合いがあります

冒頭の保健所のほかに、家畜保健所も

消防署、警察署、市役所、北海道庁、労働基準監督署、社会保険事務所、

などなど

いまはまだ接点はありませんが、

これからもどことお付き合いが始まるか分かりません

 

と、ここまで書いて

結局言いたいことまで行かなかった、

この続きは後日 [^^;;

 

きゅうちょうふところに

2019/04/12

500mほど離れた父の兄

つまり叔父のところに従妹が4人いました

兄弟といとこ合わせて8人

その小さな団体の年長者の私は遊びの指揮権を握っていました

言わば小集団のガキ大将

けさアサンジの記事を見て小さいころの遊びを思い出していました

 

蜘蛛の巣に引っかかっているトンボを助けるものです

トンボはハエをとる益虫だと聞いていました

その益虫をとるんだから蜘蛛は害虫だと

小学校4年生までの話し

その蜘蛛退治も

芥川龍之介の蜘蛛の糸を読むまでのはなし

地獄から助けてくれるのは蜘蛛しかいないと思い込んでです

え?

これって当時私は地獄へ行くと決めていたのかな [^^;;

 

何が言いたいか
ジュリアン・ポール・アサンジ氏のエクアドル大使館内での逮捕です

これに異議ありなのです

 

日本にはこの故事があります

窮鳥(きゅうちょう)懐に入れば猟師これを殺さず

意味としては

傷つき逃げ場を失った鳥が自分の懐に飛びこんできたら、

鳥を撃つ仕事の猟師であってもその鳥を殺さない

まして、人が困って救いを求めてくれば、

どのような理由があろうと援助の手をさしのべるのが、

人の道であるというのです

 

似たようなことわざに

『尾を振る犬は叩かれない』というのもあります

これを英語では、The lion spares the suppliant.

(強い)ライオンも命乞いをする(弱い)動物の命は助ける

なるほどです

これはネットの故事ことわざ辞典から拾ってきました

 

それなのに

エクアドル政府はアサンジ容疑者の亡命を撤回し

こともあろうにイギリスの警察を大使館内に招き入れたとのこと

ジュリアン・ポール・アサンジに関しては
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B8%E3%83%A5%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E3%83%BB%E3%82%A2%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%82%B8

 

私でも分かっていることは

アサンジ氏はインターネットに国家的内部告発の掲示板を作り

国家の情報を伝えるウェブサイト

ウィキリークスを作った人だと

このサイトは、

国家の暗部をさらけ出し

権力者の負の部分を世界に公開してます

アサンジ氏もウィキリークスも応援しなければなりません

 

それにしてもエクアドルは怖い国ですよね~

海外旅行にはあちこち行っていますが

南米はまだです

でも絶対行きません

 

あっ、イギリスも行きたくありません [^^;;

 

 

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