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官公庁との付き合い方 その二

官庁は法律に従って強権を発動することは当たり前です

それが仕事でしょうから当然の話し

会話の内容はメモに残し、

後ほど記録として整理するのでしょうね

それに対してこちらはただただあたふたとするだけです

法律にのっとってくるわけですから逃げられません

そんな関係ですからこちらの立場は弱いものです

いうなれば丸裸の状態で官公庁と接しています

当然ながら

悪いことをしていれば言われたことに従わなくてはなりません

しかし、具体的には書けませんが

いつも相手が正しいとは限りません

場合によってはそんな時でも言いなりになるしかないのです

 

しかし、

これは今までの話しです

これからは対抗策を講じることができるのです

それが今回のブログの本題

 

では、どうするか

録音、録画するのです

これは元東京都知事の舛添要一さんも認めています

「証拠として録音されたものがありますか」と

つまり、官僚と話す場合は録音録画し証拠を残せと言っているのです

録音録画を無断ですれば問題が起きることもあるでしょうが

この件、断ってすれば何の問題もありません

ということで、ここですべての官庁さんにお断りをしておきます

もちろん日常の業務や個人的会話を

無断で録音することはありません

あくまでも会社に来られた官公庁さんとの会話のはなしです

これはすべて録音録画します

 

と、こう書いておけば

下調べとしてほぼ100%このブログも読んでくるでしょうから

毎回毎回録音録画をお知らせしませんので

 

よ・ろ・し・く~~~ [^^;;

 

 

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