風格のある種オス

10月6日 am

今朝は昨日のヘレンの牧場を再訪問。

今日は昨日見ることのできなかった、まだ母親から離していない仔羊を親子で見ることができました。

こちらにとってはもっけの幸い。なぜなら仔羊ではその物の良し悪しがなかなか解りません。しかし、親を見ることによってある程度は想像できますよね。

そういえば昔のことわざに『嫁をもらうなら親を見てもらえ』と言うのが有りましたね。羊と人間をいっしょにしちゃ怒られるかな。

さて、サフォーク協会の役員もしている彼女のサフォーク種はさすがに体も大きく伸びもありそれはそれは見事です。

購入予定の羊を選んだ跡、15分ほど異動しヘレンさんの別の農場の種オスを見せていただいた。3頭とも写真を見ていただきたい。

オーストラリア、ヘレンのサフォーク雄1.jpg

風格と言うか、威厳と言うか、男のしるしも立派で、ん・・・・お見事。

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