先生と呼ばれるほどの

タイトルのあと続きます

馬鹿でなし

先生と呼んでも、必ずしも敬意がこめられているわけではなく、むしろばかにすることの多いところから、呼ばれていい気になっている者を軽蔑していう。人をむやみに先生呼ばわりする風潮や、呼ばれて得意になっている人への批判をこめていう。

と、ありました

 

お医者さんはともかく

美容師さんも、床屋さんも、(ゴメンナサイ)

司法書士さん、税理士さん、弁護士さん、など士業の人も(ゴメンナサイ)

市会議員から国会議員まで(これはゴメンナサイはいらない鴨)

先生、先生、先生、、、、、

なんなのこれ状態ですよね

 

先生とはとネットで調べるとこうありました
教師・医者など、学識のある、指導的立場にある人。また、そういう人、自分が師事する人に対する敬称

 

仕切り直しです

私には先生と呼べる人が二人います

一人は中学校の担任の先生で

もう一人は社会へ出てから学んだかた一人です

 

でも

小学校中学校高校と担任の先生となった人は7人

その他に教科の担任とか

クラブの顧問とか全部で30人は居るはずです

 

ですから皆さんを先生と呼びます

つまり私にとって先生とは

・・さんと同義語

職業としてなのです

 

社長、課長、支配人、など役職で呼ぶ人

・・さん、・・くん、・・ちゃん、と、おなじ

 

・・先生も

 

そう考えると

ここまで踏ん張る必要は無いかな

せ・ん・せ・ぃ・も [^^;;