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‘お金のはなし’ カテゴリーのアーカイブ

ウサギとお金

2011/09/23

『あれ~、ここは何処?』状態で4時半に目が覚めました。

『確か名古屋~~、・・・じゃなく、神戸三宮だった』と、ここまで3分。

はい、三宮のホテルであっさ~。[^^;;


昨日は勉強になりました。

明石のたこ焼きが地元では、玉子焼といわれていることを知ったのです。

だからなんだという話しですが、おいしかったぁ~。


さて、突然ですが、待ちぼうけという歌を知っていますか。

『待ちぼうけ』  北原白秋作詞・山田耕筰作曲

待ちぼうけ 待ちぼうけ
ある日せっせと 野良かせぎ
そこへうさぎが飛んで出て
ころり ころげた 木のねっこ

待ちぼうけ 待ちぼうけ
しめた これから寝てまてと
待てばえものは かけて来る
兎ぶつかれ 木のねっこ

待ちぼうけ 待ちぼうけ
きのうくわとり はたしごと
今日はほおづえ ひなたぼこ
うまいきりかぶ 木のねっこ

待ちぼうけ 待ちぼうけ
きょうは今日はで 待ちぼうけ
あすは明日はで 森のそと
兎待ち待ち 木のねっこ

待ちぼうけ 待ちぼうけ
もとは涼しいきびばたけ
いまはあれののほうきぐさ
寒い北風 木のねっこ


何を言いたいかというと、こんな危険な原子力発電を、地方の町ではなぜ誘致し続けるのか。

その理由です。

結論は補助金が大きい。で、これが欲しい。

何故欲しいのかと、ここまで考えていて、この歌を思い出したのです。


一生懸命働いていた人の足元に兎がかけて来て、木の根っこに当り死んじゃった。

おいしかったぁ~。

それからこの人、また兎が来ないかなぁ~、と働かずに年中ぼ~っと待っている。

木の根株が原子力発電所で、兎がお金。

こう置き換えると、実に分かりやすい寓話ですよね。

あれた畑には熊も出没、放射能も降る。

もう二度と人も近づけない危険な畑になってしまいました。


我が北海道サフォーク牧場の一番高い場所に、木の根株があります。

そこへ行ったら必ず腰を下ろすのですが、もちろん、兎は来ませんし、エゾシカも来ません。

その切り株に腰を下ろすと、なぜか毎回この歌を思い出すのです。


ですから、この根株に腰を下ろすのは3分と決めています。[^^;;

復興資金は復興券印刷で その二

2011/07/05

昨日の続きです。

昨日は、日本復興券20兆縁は、復興地域の名所旧跡、有名人はもちろんのこと、応援希望者の顔写真入りや企業物まで用意します。

人々が、収集したくなるような魅力的なものを造るのです。

そうすると、日本銀行は回収しなくても良いですよね。


ここまでが昨日。


日本復興券の流通は、もちろん既存のお札とほとんど同じにします。

金額と模様はもちろん、価値ですよ。

違うのは、人の顔の所に、AKB48とか氷川きよしなどの人気歌手や、石川遼や松坂、イチローなどのスポーツ選手を入れるのです。

相撲取りは止めた方が良いかもしれません。

あっ、総理大臣も。

いましがた決めました、復興大臣も無理。[^^;;


また、ディズニーやハローキティ、ドラエモンなど、古い所では鉄腕アトムや鉄人28号なども面白いですね。

他に、企業ものなら、トヨタ自動車はやっぱり1,000,000縁券でしょう。日産には申し訳ないけれど500,000縁券ですね。

私も個人的には、顔の所に招き猫を入れて欲しいですね。

日本繁盛の為に。


この考えは、日銀券の円を縁としたように、何らかの繋がりを付けるなら、福沢諭吉とか夏目漱石、樋口一葉など過去の人より、現在活躍する人を入れたほうが、より楽しくなろうというものからです。


こうすれば収集アイテムとなり、もしかしたら回収も必要ないかもしれません。


これって難しいかなぁ~。

でもこの方法、不可能とは言わせませんよ。

例えばお金と同じような切手。これはどこの国も収集アイテムとなっています。


お金といえば、古銭なども収集アイテムとして確立していますよね。

今使用しているお金でも、発行枚数の少ない50円硬貨や、100円硬貨などは、そのものより高い価格が付いて、これも収集アイテムとなっています。

私も古い100円札や1,000円札を、いつか高くなるだろうと持っていますが、もちろんまだ使えるお金です。

現状使用可能な紙幣であっても、印刷ミスなど本来の使命を逸脱したものの方が、高価な価値をつけているのですから、収集を当てにし、仮に外れても、お金の使い方が楽しくなるので総てうまく行くと思うのです。


硬貨といえば、昭和35年と62年の50円硬貨は、発行枚数が少ないので高価す。[^^;;

復興資金は復興券印刷で

2011/07/04

突然ですが、深さ1mの池に200円硬貨が落ちた。

これ拾いますか。

昔々の物語にこんなのがありました。

お金は天下の周り物、拾い上げなくては国家の損だ、だから拾い上げるんだよ。

確かにその通りだと思います。

ただ、現実的に体をぬらしてまで、200円を拾うのでしょうか。


しかし、これが200万円の束ならどうでしょう。

すくなくとも私は池に入り、拾い上げますね。

そのあと、警察か懐か、それはお金に聞きますが。

むろん冗談です。[^^;;


では、日本銀行券200万円が、日本銀行の前で燃えてしまいました。

日本銀行は自分たちの印刷した200万円ですから、もう一度200万円分のお金を印刷してもおかしくはありませんよね。

というか、正確に言うと印刷して欲しいのです。

だって、これって本来200万円の財産となるべく物が、この世から消えてしまったのですから、本来の使命を果たすべく再発行しなければなりません。

そうしないと、これは国家的損失です。

それを、関係ない人の使ったお金に5%乗っけて、税金として徴収するなんて、鬼のような所業で、到底飲める話しではありません。

こっちの方が国家的損失だと思うのです。

ということで、ここまで文句ありませんよね。[^^;;


では、このたびの東日本大震災のことを考えてください。

この復興資金は20兆円以上といわれています。

つまりは、20兆円の財産がこの世から消えてしまったのです。

先祖代々何百年も掛けて作り上げてきた、国家の財産を一瞬のうちに無くしたのです。

火災でなくした200万円状態ですね。

当然ながら、国家の命令で日本銀行が20兆円を印刷し、それを復興の財源にしました。

と、簡単にいかないのは何故でしょう。

私の意見の、どこかが論理破綻しているのでしょうか。


日本銀行券20兆円が無理なら、日本復興券20兆縁の発行は如何でしょう。

この日本復興券、お金と同じように世間を廻っている途中で、20年掛け日本銀行が回収します。

また、日本復興券20兆縁は、復興地域の名所旧跡、有名人はもちろんのこと、応援希望者の顔写真入りや企業物まで用意します。

人々が、収集したくなるような魅力的なものを造るのです。

そうすると、日本銀行は回収しなくても良いですよね。


それを増税で復興資金調達するとは、なんて知恵の無い話でしょう。


いま日本人は、税金の支払いで呼吸困難。

聞こえませんか、ぜいぜいと。[^^;;

北方領土、尖閣列島、竹島をください

2011/04/11

増税反対、米国債担保で借入、20兆円無記名国債発行で高齢者に販売。

昨日書いた東日本大震災復興プランです。

で、今日はそれに加えてアイディアを。

今ロシア国内に、日本の震災支援で次のような声が声が出ています。

====詳しくは→WEDGE Infinityから一部抜粋

そして18日にはロシア大衆紙「モスコフスキー・コムソモーレツ」に衝撃的なコラムが掲載された。コラムを書いたのは、ロシアジャーナリスト連盟の「黄金のペン」賞を受賞したこともある著名なユリヤ・カリーニナ政治評論員で、日本の返還要求の主張は認めず、返還にはずっと反対だったが、震災で深い悲しみを背負っている日本の悲しみを和らげ、日本への同情を示すために北方領土を即時に無条件で渡すべきだと主張したのである。原発事故で居住できない地域が増えることから、日本の小さい領土がさらに小さくなるとして、「ロシアにとってはたった0.035%程度にあたる小さな国土を慈善目的で日本に寄付してもよいのではないか。日本の破壊的な被害にしてみれば、ロシアの国益など小さなことで、それほど惜しくないはずだ」と述べたのである。さらに、同氏は、ロシアが北方領土を引き渡せば、ロシアは利益の奪い合いではない新時代の外交をアピールできるという利点も述べているのである。

====ここまで

まず一つ目。

この声に甘えちゃいましょうよ、「北方領土を無償でください」と。

「その北方領土に、東日本大震災被害者の希望者を移住させたいのです。いまの所には住宅を建てる場所がありません。また国の不始末で放射能に汚染されて作物も出来ません。海も放射能汚水を流してしまい魚も取れません、日本人には新しい大地と海が必要なんです。お願いします。私たち日本人を助けてください。住む場所と働く場所と食べ物を獲る所が欲しいのです」と、真剣にお願いするのです。

続けて「この私たちの希望に応じてくれたなら、日本人は1000年あなたたちの行為を忘れません。きっと数倍の恩返しをするでしょう」。

いただいたままではなく、必ず感謝の気持ちと行動でお返ししなければなりませんが。

そして二つ目。

中国には尖閣列島を、韓国には竹島をくださいとお願いするのです。

この際には、返してくださいと言わずに下さいと言いましょう。

「私たち日本人は、東日本大震災で大きな被害を受けました」。

続けて「私たち日本人はこの震災を必ず克服します。そして、復興した暁には地震に関しては世界で一番の予知能力を持つようになるでしょう、また世界最強の地震対策を持つ国になります」。

「私たちは、この震災で勉強したことを世界で役に立てたいのです。私たち日本人は尖閣列島(竹島)に、地震の予知、そして情報の宝庫の施設を建設し、その成果を、地震が起きた際には一番に中国(韓国)にお渡しします」と、このように話すのです。

「したがって、いざ地震が起きた時は、中国(韓国)には地震の被害は一つもでないでしょう」。

と、まぁこのように困ったときは、素直に助けてくださいとお願いしてみてはどうでしょうか。

無理かな、いけそうな気はするんですが。[^^;;

追伸
いまは2011年4月12日朝の6時45分です。

実は今回のこの記事に大きな間違いがあることに気が付きました。(他にもあるかもしれませんが)

朝方4時前でしょうか目を覚まして考え事をしていたのですが、その際ブログのことも考えていました。

そこで、『あっ』と思ったのです。

で、そのまま床を抜けだし羊舎を見回り、いまここを書いています。

記事はそのままに一部を修正します。

尖閣列島を下さいもなにも、もともと日本の領土でした。恥ずかしい話しです。

ですから、尖閣列島に関しては、同じような世界最先端の地震予知計(たぶん出来ると思うので)や地震計、津波報告計器などを設置します。

そして、真っ先に中国へ報告するシステムを構築するので、その設置の邪魔をしないで下さい。

このように修正します。

いずれにしても日本海を取り巻く国々は、地震の恐怖を共有しなければなりません。

日本海を囲んだ運命共同体なのです。

日本海の真ん中に、我が国の利益ばかりではなく、他の国々の利益にもなるこのようなシステムは必須ではないでしょうか。

政治資金規正法違反

2011/01/22

こういう人(田中龍作さん)がいなければ、私のような凡人には本当のことを知るすべはないのです。


検察は政治資金規正法違反で起訴した大久保隆規元秘書の証拠資料の一部を取り下げました。

また、石川知裕議員は取調べをICレコーダーで録音し、それが証拠採用されることに決まったとのこと。

小沢一郎元民主党代表関連は、やっぱり検察や大手マスコミの捏造のようです。


詳しくは、田中龍作ジャーナルを。(以下一部抜粋)

森ゆうこ議員「陸山会事件は冤罪」とマスコミ叱る

東京地検特捜部は、陸山会の土地購入をめぐって政治資金規正法違反で大久保隆規元秘書を起訴したものの供述調書を取り下げた。石川知裕議員が検察による自白強要を録音したICレコーダーの記録は証拠採用されることが決まった。検察側の公判維持は困難を極めるだろう。



嘘はいかんでしょう、うそは。

ばれたらすぐ謝る。私もごめんなさいと相方に言ってみよう。[^^;;

消費税増税反対

2010/06/14

あぶないあぶない。

なにがって世の中消費税増税の方へ動いています。


今日市民税の納付書が送られてきました。

『こんなに市民税を支払っているんだ。これならもっと税金の使い道を監視して、そればかりではなく、自分の考えを言わなくては、』と思った次第です。


消費税の増税に賛成、そして反対とこれからどんどん議論がなされていくでしょうね。

でも、それらぜんぶ消費税増税への準備運動とならなければ良いのですが。


国は破産状態ですから、こりゃ大変だと、その為に消費税の増税が必要だ、と、この正論というものに反対するのは勇気が必要です。

また、増税に反対の人たちは、私もそうですが、増税の前に官僚の数を減らせ、官僚の給料を下げろ、余分な公共工事を止めろ、また、天下り撤廃だと叫んでいます。

これらは全部官僚がらみですから、相当芯の強い有能な総理大臣でなければ、成し遂げられません。

という事は菅直人首相次第。


ところが、当の管総理大臣は所信表明演説で、「このまま国債発行に依存すれば財政破たんに陥るおそれがある」だから「税制の抜本改革することが不可避」と。

つまり消費税増税が必要だと述べています。


管総理は、全官僚を敵に回すかもしれない税の使い道を絞るより、不特定多数で何も文句の言わない国民から搾り取る方が簡単だと考えて、きっと増税の方を選択するでしょうね。


これが企業なら、収入が減ったら経費の節約を実行します。

まず、社員を減らす、給料を下げる、設備投資をしない。と、このように大きなお金の出道を絞めるのです。

どうですおなじですよね。官僚の数を減らせ給料を下げろ、余分な公共工事を止めろの部分と。

やることは国も私企業も同じなんです。

次に、電気を消すとか、コピー用紙の節約とか、水道水の節約とか、まぁ、この経費削減は日常的にやってはいますが、それをもっと徹底的にやりますね。


ということで、国家財政の建て直しもこれと同じと言うのが私の意見。

企業でいうところの収入を増やす、このために新規事業を立ち上げる。これは消費税を上げるのと同じですが、苦しい企業が新規事業に手を出して成功したためしはありません。

ですから、消費税を上げて経済が良くなるという論理はなりたちません。

私は消費税増税の前に、官僚を減らせと、大声をあげます。これからも。

新聞とネット

2010/04/30


今日の北海道新聞ニュースで、内閣支持20%に急落 小沢幹事長辞めるべきだは83%と。

そりゃそうですよね。いいだけテレビや新聞で決着したはずの小沢氏のお金の問題を報じ続けているのですから。


でも疑問が。

起訴相当と出した検察審議会って、いわばくじ引きかなにかで、法の素人を集めた会議なんですよね。

その素人会議で、プロの検察が1年もかけ調べた結果、白と判断したものを「それは駄目、もう一度やり直し」って、そんなんでやり直すのでしょうか。

だいたい、もう一度捜査のやり直しとなったとしたら、こんなプロを馬鹿にした話しはないでしょう。

普通は怒りますよ。


それよりなにより、選挙が近くなってまたこんな問題を出したの?、民主党つぶしなの?、というのが私の考え。


それはともかく、同じニュースがネットの場合は、まるで逆になっているのです、これは驚き。


でも、新聞とネットを平行して読んでいるから解るようなもので、ネット派は少数、しかも世の中の人は活字を信用しますから、こんな結論になるのでしょう。


早くからネットに興味を持って良かったです。真実を知ることが出来るから。

仕事と趣味

2010/04/27


今日は私の仕事と趣味の話し。


仕事とは生活に必要なお金を稼ぐ手段。

趣味とは己の欲を満足さるためにお金を使う、ことや物。

仕事は嫌でもやらなくちゃならないのでお金が入ってくる。趣味は自分が好きな時間やことだけで良いからお金を使う。

と、こう私は考えています。

直裁に言うと、仕事はお金が入ってくる。趣味はお金が出て行く。

これで間違っていないかな。


それで自分はどうなんだろうと考えてみました。


仕事は解り安いので置いて。


私の趣味はどうかと言うと。

しばらく前はゴルフでした。でも、お金はともかく時間が掛かり過ぎ、人生残された時間はそう長くも無いのに、ゴルフが趣味では勿体無いと思うようになり、50肩の痛みを理由に止めてしまいました。

その前はコレクター。とにかく何でも集めてみました。

でもこれも、なんの生産性もないゴミの山を作っているだけだと気が付いたとたん、白けて止めてしまいました。

次にグルメ。というか食べ歩き。

胃袋は一つ、こりゃだめだと長続きしませんでしたね。

外国旅行。これはお金と時間が掛かりすぎ、と言う理由で挫折。

良い車は不要。高級なスーツはいらないし、ばくち、女遊び、お酒。どれもこれも興味なし。

何でこうなったのか。

簡単です、私はケチだから。[^^;;


ということで、一番長く続いているのが仕事。『稼ぐ』と『使う』が一緒ですから、これが実に便利。

あれっ、これってもしかしたら、仕事と趣味が一緒。と、気が付いたのが最近です。


私は満足していますが、もしかしたらつまらん人生かも。[^^;;

週刊ポスト2008.12.12号

2008/12/07

以前2005年11月09日に『フライデーを応援します』と書いたことがあります。

今日は『週刊ポスト2008.12.12号』の記事の話し。それを二つ。

まず一つ目は、31ページから34ページ。

テロを隠れ蓑に!、朝生首相よ「役人の給料」こっそり上げてる場合か

詳しい内容は週刊ポストを読んでいただくとして。

世の中、不景気で派遣社員が新たな更新ができない、また、正社員でさえ首、新卒が内定取り消しになる、などなど世の中とんでもないことが起きています。

それなのに、なんで官僚の給料が上がるの?

単純な疑問です。


もう一つ。

週刊ポスト57ページから59ページ、池上彰氏の緊急直言「激動と変革の時代を生き抜く道標は20世紀に学べ!」

この度の不景気、第二次世界大戦前の状況に似ているという、寒気がするほどの記事です。

この二つのは、私の永久保存版としました。

川の中に立つ電柱

2008/01/15

1月11日。オプショナルツアーでアーサーズ・パス国立公園へ。

その帰途、乾しあがったような川の中を見ていて、疑問が持ち上がりました。

下の写真ですが、その疑問は何処だと思います?

NZ 川の中に立つ電柱.JPG

電柱が立っているのは解りますよね。

問題は、場所です。

そう、川の中なんですね。これが。

日本なら、道路に沿ってほとんどの電柱は立てられています。

川の土手にさえ電柱は立てないと思われますが、ましてや川の中に電柱を立てるなど考えられません。

まぁ、節約って言えばそうなんでしょう。でも、タブン電柱が倒れたのでしょう、なかには、2本の電柱が浮き上がり4本の支柱で支えられている物も有ります。

ニュージーランドから


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