二刀流に反対した人たちの言い訳は無いの?

野球中継はまず見ません

ニュースで見るくらいで

それもちらっとです

 

でも大谷翔平は好きですよ

その世界の宝が結婚したと大騒ぎ

個人のことなのでそっとしてあげて欲しいよね

 

この世界の宝の活躍を見通せなかった業界人がいます

この人たち

まだ同じように思っているのでしょうか

 

大谷翔平の二刀流に反対していた人たちは誰か?改めて検証(スポナビブログ16/7/2)2018年01月14日(日) 11時55分48秒

 

この中から私の知っている人の言葉だけを抜き出しました

 

張本勲 このままでは中途半端で終わる

江本孟紀 投手、野手のどちらでも大成するでしょう。ただし、『どちらかで』であって

清原和博 二刀流が通用するほどプロは甘くない

岡田彰布 ずっと二刀流で(両方で大成)ゆうのは無理よ

野村克也 プロを舐めるな、成功してほしくない

桑田真澄 二刀流だと中途半端になる。投手に専念したほうがいい

関根潤三 二刀流はどちらかに逃げられるので結局身につかない

 

これらの皆さんも

業界では一流の人たちです

 

この一流の人たちであっても

超一流の人のことまでは及びもつかないという事ですね

 

でも当時野球界にいた人たち

ほとんど同じような考えだったでしょうね

この人たちの言い訳をぜひ聞きたいものです

 

アメリカで猛批判していた記者だったかは

間違っていましたと詫びましたよね

 

いくら探しもこの一流の野球人の言い訳が

どこにもないのですが [^^;;

 

この人はちょっと違いましたね

松井秀喜 無理だと言うこと自体がおかしい。二刀流は難しいが前例のないことをいきなり否定はできない

 

一番違ったのは

当時の日本ハムの監督栗山英樹さんです

 

リーダーは人を見る目が大事

自分の眼鏡が曇っていては駄目でしょ

企業経営者も [^^;;

 

色の話し色々

色気と言えば

異性を引き付ける態度

かな

私にはありませんけど

 

色男と言えば

女性にもてる美男子

かな

私には関係ありませんね~

 

色目とは

異性の気を引く素振り

かな

意味は解っていますが

私には使っても効果が無いでしょうね

 

色とエロの区別が

付かないし

私にはまるで関係ない話ばかりです

 

こんな状態で

色の色々は全部私には関係ないですね~

 

そんなことで、

地味な服装が好きです [^^;;

 

善悪と好き嫌い

ウクライナとロシアを

ほとんどの日本人は善悪で考えているでしょうね

ウクライナに攻め入ったロシアは悪い国だ

ウクライナは被害者で可哀そうと

間違ってはいないでしょうが

 

私はそれに加えて好き嫌いでも考えてしまうのです

ウクライナにシンパシーを感じているのです

ロシアが戦争を仕掛ける前から

 

考えてみたら思い出しました

 

2005年4月16日から4月26まで

ウクライナ、ルーマニア、ブルガリアへ旅をしたのです

ウクライナは二泊だったかですが

今になって考えると

英語もできない私が

現地の言葉はもっと分からないのに

一人でよく行ったものです

 

有名になったオレンジ革命は

2004年11月22日の月曜日から

ついでに終了したのはと見ると2005年1月23日日曜日

という事は

私がウクライナを訪問したのは

オレンジ革命のすぐ後になりますね

 

オレンジ革命で有名になった広場を見渡せるホテルに宿泊

いまの独立広場

夕方その広場に出ると

何をするわけでもなく多くの人が集まり談笑していました

 

どこを歩いても

日本人が珍しいのか集まってきます

 

言葉が通じないので

何を言いたいのか分かりませんでした

でも

白い紙をもって近寄って来ると

『はは~ん、似顔絵を描かないか』と言っているのは分かります

でも

少し薄汚れた服を着ている人何人にも取り囲まれると

かなり怖いものです

 

最初は断っていましたが結果書いてもらいました

それはこのブログにもあります

2010年9月17日2010年9月18日

 

チョット絵心のある人が生活の足しに書いていたんでしょうね

あと5人ほどいたようですが

全員に書いてもらえばよかったなと

いまになって思います [^^;;

 

 

信頼できる警察とできない国会議員

こんなニュースがありました

フィリピン人技能実習生を間違って逮捕して

1時間後に釈放しました

で、どうしたかと言うと

すぐ謝罪した警視庁

 

当たり前と言えば当たり前の話ですが

過去の警察は違いましたね

 

だいぶ前になりますが

北海道警察で裏金問題が発覚

当時

警察本部長の記者会見を見ましたが

不正経理の事実はない

見るからにふて腐れているような記者会見でした

謝罪どころの話しではありませんでしたね

 

悪い事をしたらすぐ謝る

我々庶民もですが

直ぐ謝罪した警視庁は信頼できる警察組織ですね

 

で、今回の裏金問題の国会議員さん

さっさと謝ったらいいのにね

秘書や会計責任者の責任にした結果

株価は上がっているのに

評価ダダ下がりの国会議員 [^^;

 

 

病気の話し

下記は病気で入院していた友人に送ったメールです

当時その人は重要な役職に着いていて

入院で焦っているだろうなと思ったもので

自分の経験を書いてメールしたのです

 

===ここから

 

合計3年ほど入院していました。

当時は38歳。

仕事が面白く全力で毎日を過ごしていたので

入院には焦りまくりでした。[^^;;。

その時母に言われた三つの言葉を今でも覚えています。

「政海、焦るんじゃないよ。病気で死ぬことは無いから。

死ぬのは運命だよ」と。

それに「病気は薄皮をはぐように、少しずつ治るから」。

最後にこれは何十年も過ぎた今だから理解できますが

「病気になって良かったんだよ。なぜなら一病息災と言って、

病気を一つくらい持っているほうが体を大事にするので

結果的には長生きするんだよ」と。

あと、自分で学んだこともあります。

治療するのは医師や看護師。

心配するのは家族や友人。

じゃ自分はと考えたのですが、

自分はすべてを信じて耐えることしかないなと。

/岩井政海

 

===ここまで

本家と分家

子供の頃

使っていた癖というか

言葉はなかなか変わりませんね

 

本家と分家です

 

我が家は父が結婚した時

僅かばかりの土地を分けてもらい独立しました

この分けての言葉から分家となったのでしょうね

 

沖縄の人のブログを読んでいたら

本州のことを本土と呼んでいましたが

北海道では

私が子供の頃は本州へ行くとき

内地へ行くと言っていました

内地と言う言葉が有ったので

外地と言うのも有るのかなと調べると

有りました

日本の植民地を外地と言うらしいです

いまでは北海道で

本州を内地言う人は居ないようです

少なくとも私の身の回りでは [^^;;

 

さてその本家

もうだれも住んでいません

土地の大部分は私が買いましたが

持ち主の従姉弟は一部を他家に売りました

もともと同じ苗字の本家であり

我が家は分家だったので

他人には買われたくはないと考えて

その土地をすべて買おうと思ったのですが

相続した従姉弟たちは一部をほかの人に売ったのです

土地も家も売られてしまいましたが

空き家は残っています

もうよそ様の物なのに

いまだに本家の・・と呼んでいます

なかなか変わらないです

 

この本家と分家と言う言葉を使うのは

次の世代ではなくなるでしょう

 

ひとは生きていますが

言葉も一緒に生きているようです

 

人前で歌は唄わない

歌は嫌いです

歌を一つも効かないという事はありませんが

人前で歌ったことはありません

むろんカラオケも論外で

いままでで3回しか行ったことはありません

それも

他人の歌を聞いていただけで

自分では唄いませんでした

 

最初に理由を言っておきますね

音痴だからです

音痴って自分ではわかる

と言うより

分からされるときがあるのです

 

他に野球もサッカーも好きではありませんが

ボクシングも嫌いです

だって

殴り合うんですよあれは [^^;;

 

それはともかく

唄が嫌いな理由を考えて見ましたが

さかのぼると小学生1年生の時です

 

担任の先生が音楽の先生もかねていて

合唱の練習中にこう言うのです

「このクラスは、みんな歌が上手だね~。もう一度、はい、」と
何回か唄った後、必ず「岩井君と、○○さんはちょっと休んでください」
「はい、も一度、、、」と、また合唱を始めるのです。

その休んでくださいと言われた○○さんは

クラスで一番勉強のできる女生徒でした

その人と一緒に休んでくださいと言われた私は

『私も別格なんだ、歌がうますぎるから休め』

そう言われていると思っていたのです

ず~と、そう思っていました

 

とんでもない勘違い

というか

おめでたいというか [^^;;

小学1年生でしたが

まれに見る自信過剰人間と言えます

 

そういう勝手な思いは

小学1年生から5年生まで続いたのです

小学5年生のとき

クラスの女生徒に「岩井君、音痴だね」と

この時が

自信過剰人間の崩壊かな [^^;;

 

と言いうことで

この辺から音楽が嫌いになりました

 

一つ思い出しました

高校2年のときの音楽のテストで

唄わなければならないときの話です

先生がひくピアノの前に立った時

黙ってピアノを聞いていたのです

音楽の先生に

「岩井君は人の前で歌を唄ったことは無いのですか」と

それにも返事をしませんでしたが

 

よく進級できたものです [^^;;

 

コロナとインフルエンザ

コロナ対策は間違っているかもと書いたのが

2020年3月18日

我ながら見事なもんです [^^;;

 

やっぱり

コロナも季節性のインフルエンザでしたね

 

で、結局

あの騒動で誰が儲かったか

 

コズルイ人たちです

偉そうにお金を配っていた政治家

上から目線の官僚

補助金をうまくくすねた起業家

医療機関

 

医療機関に勤めている人が言っていました

コロナの最中は黒字

コロナ対策費を余るほど貰っていたのがばれました

治まったいまは赤字と

コロナ対策費が無くなったから

 

 

風邪対策のように

手洗いとウガイが一番

 

もう一人儲かった人がいました

それは私です

なぜ?

ブログのネタに利用できたので [^^;;

 

家にはカギをちゃんとかけましょう

吉永小百合さんは

好きな女優です

いまは、・・・でした、かな

 

でも、女優って

芝居と言う作り物の世界で生きていますから

なんか浮世離れしていますね

画像

戦争をする国になってはいけない

これ賛成

憲法9条って良い憲法です

これも賛成

武器が無く対話で平和な国を作る

これにももちろん賛成です

 

ということで全部賛成です

 

でも、ウクライナのようにミサイルを撃ち込まれたらどうするのでしょう

そこが書かれていません

戦車で攻めてきたらどうするのでしょう

そこも

黙って殺させるのを待つのでしょうか

そういうことかな

 

ということで

このへんも書いて欲しかったなぁ~と思うのですが

 

これをウクライナの子供たちに言えるのでしょうか

憲法9条って唱えていれば実現するのでしょうか

平和は

まるで最近話題になった宗教みたいですね

 

全てを神の思し召しで

受け入れるならそれも有りかもしれません

殺されてもですよ

 

お芝居と言う作り物の世界は

宗教の世界と共通していますね

でも

私たちは現実の世界で生きています

 

むろん武器だけ沢山持っても平和になるわけではありません

隣りの国より強力な武器を持っても

それより大きな国の沢山の武器には勝てません

 

日本の強さを知り

高め

広げることです

日本の強さの1番目は

もしかしたら資源がない事かもしれません

 

えっ、なぜかって

 

世界地図で見てください

ロシアは資源大国です

中国は国も大きいので天然資源は沢山あるはずです

人口も多いですよね

人も人間と言う資源で

戦争するための戦士と言う資源があるわけですから

ロシアを見てください

何人死のうがウクライナに戦士を送り続けていますが

人口が少ないとそうは出来ません

カナダが分かりやすいかな

国土面積は2番目なのに人口は39位です

 

大きな声で言えませんが

アメリカだって

あちこちに顔を挟み

戦争に積極的にかかわっています

 

石油産出国も争いが多いですよね

あれも石油と言う天然の資源が沢山あるからが、

争いの原因です

 

世界の国土面積ランキングでは

一位ロシア、二位カナダ、三位アメリカ、四位中国、五位ブラジル

世界の人口ランキングでは

一位中国、二位インド、三位アメリカ、飛んで飛んで・・九位ロシア

 

日本は資源がありません

でも世界を見ると

日本より小さな国

日本より人口が少ない国でも

戦争をしないで存在する国が沢山あります

そちらの方が多いのです

 

なぜか

資源が戦争の原因であり

戦争の道具であり

戦争を継続する力であるからです

 

お金持ちが

お金が有るのにもっともっとお金が欲しいと

お金を使ってお金を得ようとします

これに似ていますね

 

日本は生活するための資源が少ない

だから

頭を使って一生懸命仕事をするのです

隣りと仲良くもするのです

日本の資源は懸命に働く国民なのです

でも直接の攻撃から身を守るために

武器は必要ですよ

なぜならカギを掛けなくっちゃ [^^;;

 

 

詐欺と言えば

結婚詐欺も有りましたね

 

結婚と言う言葉から

若い人の話しかと思っていましたが

どうもお年寄りが引っかかるケースもあるらしいです

 

これもお年寄りか~

 

結婚詐欺もいまはロマンス詐欺というのかな

それとも別物?

でもロマンスという言い方からして

引っかかってもいいかなと思わせますね

お前だけだと言われそうですが [^^;;

 

言い方を変えると

結婚詐欺は現実に引っかかる人がいて

被害者は女性が多いかな

ロマンス詐欺は空想の世界で夢を見てひっかかる

被害者には男性が多いように思います

 

両方合わせての被害額は

たぶん数億か

それ以上でしょうね

調べるのはやめました

まるで縁のない話しなので

 

なぜなら

容姿もそうですが

お金も無いので

ロマンス詐欺に引っかかるはずが有りません

 

あっ、容姿って

自分のことでは無かったですね

 

ロマンスとはと検索すると

最初に男女間の愛情に関する話とあり

やっぱり縁はありませんね

二つ目は現実には稀にしかないような

物語とありました

平穏が一番と考えるいまはこの手の話しは無縁です [^^;;