アイマトン
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三日見ぬ間の

この写真を撮ったのは4日。

この三日前から桜を楽しんでいます。

それが昨日の7日まで。

つまり、桜を楽しめるのは短くても1週間はありますね。

私はというと、冬の桜にも興味を持ってみています。

今年はどんな花が咲くのだろうと。[^^;;

 

で、次のこのことわざ。

『世の中は三日見ぬ間の桜かな』はちと違う、と思ったけれど。

意味としては世間の人の興味の移り変わりが早いことを言い現わしているからいいのかな。

 

考えてみるに、ほとんどの人は桜が咲いたといっても三日もすればもう見向きもしません。

似たようなことわざで、人のうわさも七十五日もありますが、これも興味の移り変わりの速さを言いあらわしています。

 

トキオの山靴さん、もうちょっとですよ。辛抱は。

 

2018.0508さくらIMG_6511

自宅裏の桜は山桜。

上の写真は一般的にみる桜の花びら。

しかし、下の写真はこの木の隣にありますが、花びらは明らかに違います。

 

2018.0508さくらIMG_6512

花弁が細いのです。

この木だけ。

 

ということで、きょうは春なのに飽き(秋)っぽい話でした。[^^;;

 

 

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