妊娠中

おは羊ございます

羊の出産予定は来年の1月からなので

あとひと月もありません

羊の妊娠期間は5ケ月

お腹の大きさが目立つ羊たちが

ちらほらの今日このごろです

ね!

分かるでしょ

 

話しは変わって性教育の話です

もちろんその道のプロじゃないので聞き流してもらってokです

 

子どもに

「赤ちゃんは何処から生まれるの?」とか

聞かれたらどう答えますか

その問いを予測して準備している人はいるのかな

ほとんどの人は「@@、・・・・・」でしょうね

 

自分が子供の頃や子育ての頃は

周りにはいつも動物がいました

 

ニワトリの卵が

お尻からポロポロうまれるのを毎日のように見ていました

ヤギが赤ちゃんを産むのも目にしています

ブタも羊もワンちゃんも

 

子どもの頃ですよ

 

どうやったら赤ちゃんがおなかの中にできるのか

これだって

ヤギの交配を見ていたので

なんとなく理解していました

でも小学校4年生頃に

馬の交配を見たときはびっくりしましたが

 

そんな環境の中

あれもこれも

親のひとこと

「人間も一緒だよ」のこの言葉で納得でしたね

 

いまは

身の回りに家畜はいないでしょうから

どうやって教えるのか

・・、・・・・・」  [^^;;

 

 

いのちをいただく

出典:西日本新聞社「いのちをいただく」
著者 内田美智子 諸江和美
監修 佐藤剛史

いのちをいただく

===ここから

【いのちをいただく】
坂本さんは、食肉加工センターに勤めています。牛を殺して、お肉にする仕事です。
坂本さんはこの仕事がずっといやでした。牛を殺す人がいなければ、牛の肉はだれも食べられません。だから、大切な仕事だということは分かっています。でも、殺される牛と目が合うたびに、仕事がいやになるのです。「いつかやめよう、いつかやめよう」と思いながら仕事をしていました。
坂本さんの子どもは、小学3年生です。しのぶ君という男の子です。
ある日、小学校から授業参観のお知らせがありました。これまでは、しのぶ君のお母さんが行っていたのですが、その日は用事があってどうしても行けませんでした。そこで、坂本さんが授業参観に行くことになりました。
いよいよ、参観日がやってきました。
「しのぶは、ちゃんと手を挙げて発表できるやろうか?」
坂本さんは、期待と少しの心配を抱きながら、 小学校の門をくぐりました。
授業参観は、社会科の「いろんな仕事」という授業でした。先生が子どもたち一人一人に「お父さん、お母さんの仕事を知っていますか?」「どんな仕事ですか?」と尋ねていました。
しのぶ君の番になりました。坂本さんはしのぶ君に、自分の仕事についてあまり話したことがありませんでした。何と答えるのだろうと不安に思っていると、しのぶ君は、小さい声で言いました。
「肉屋です。普通の肉屋です」
坂本さんは「そうかぁ」とつぶやきました。
坂本さんが家で新聞を読んでいると、 しのぶ君が帰ってきました。
「お父さんが仕事ばせんと、みんなが肉ば食べれんとやね」
何で急にそんなことを言い出すのだろうと坂本さんが不思議に思って聞き返すと、しのぶ君は学校の帰り際に、 担任の先生に呼び止められてこう言われたというのです。
「坂本、何でお父さんの仕事ば普通の肉屋て言うたとや?」
「ばってん、カッコわるかもん。一回、見たことがあるばってん、血のいっぱいついてからカッコわるかもん…」
「坂本、おまえのお父さんが仕事ばせんと、先生も、坂本も、校長先生も、会社の社長さんも肉ば食べれんとぞ。すごか仕事ぞ。」
しのぶ君はそこまで一気にしゃべり、最後に、「お父さんの仕事はすごかとやね!」と言いました。その言葉を聞いて、坂本さんはもう少し仕事を続けようかなと思いました。
ある日、一日の仕事を終えた坂本さんが事務所で休んでいると、一台のトラックが食肉加工センターの門をくぐってきました。荷台には、明日、殺される予定の牛が積まれていました。
坂本さんが 「明日の牛ばいねぇ…」 と思って見ていると、助手席から十歳くらいの女の子が飛び降りてきました。そして、そのままトラックの荷台に上がっていきました。坂本さんは 「危なかねぇ…」 と思って見ていましたが、しばらくたっても降りてこないので、心配になってトラックに近づいてみました。
すると、女の子が牛に話しかけている声が聞こえてきました。
「みいちゃん、ごめんねぇ。みいちゃん、ごめんねぇ…」
「みいちゃんが肉にならんとお正月が来んて、じいちゃんの言わすけん、みいちゃんば売らんとみんなが暮らせんけん。ごめんねぇ。みいちゃん、ごめんねぇ…」
そう言いながら、一生懸命に牛のお腹をさすっていました。坂本さんは 「見なきゃよかった」 と思いました。
トラックの運転席から 女の子のおじいちゃんが降りてきて、坂本さんに頭を下げました。
「坂本さん、みいちゃんは、この子と一緒に育ちました。だけん、ずっとうちに置いとくつもりでした。ばってん、みいちゃんば売らんと、この子にお年玉も、クリスマスプレゼントも買ってやれんとです。明日は、どうぞ、よろしくお願いします」
坂本さんは、「この仕事はやめよう。もうできん」 と思いました。そして思いついたのが、 明日の仕事を休むことでした。坂本さんは、家に帰り、みいちゃんと女の子のことをしのぶ君に話しました。
「お父さんは、みいちゃんを殺すことはできんけん、明日は仕事を休もうと思っとる…」
そう言うと、しのぶ君は「ふ~ん…」と言ってしばらく黙った後、 テレビに目を移しました。
その夜、 いつものように坂本さんは、しのぶ君と一緒にお風呂に入りました。しのぶ君は坂本さんの背中を流しながら言いました。
「お父さん、やっぱりお父さんがしてやった方がよかよ。心の無か人がしたら、牛が苦しむけん。お父さんがしてやんなっせ」
坂本さんは黙って聞いていましたが、それでも決心は変わりませんでした。
朝、坂本さんは、しのぶ君が小学校に出かけるのを待っていました。
「行ってくるけん!」元気な声と扉を開ける音がしました。
その直後、玄関がまた開いて「お父さん、今日は行かなんよ!わかった?」としのぶ君が叫んでいます。坂本さんは思わず、「おう、わかった」と答えてしまいました。
その声を聞くとしのぶ君は「行ってきまーす!」と走って学校に向かいました。
「あ~あ、子どもと約束したけん、行かなねぇ」とお母さん。
坂本さんは、渋い顔をしながら、仕事へと出かけました。会社に着いても気が重くてしかたがありませんでした。少し早く着いたのでみいちゃんをそっと見に行きました。牛舎に入ると、みいちゃんは、他の牛がするように角を下げて、坂本さんを威嚇するような ポーズをとりました。坂本さんは迷いましたが、 そっと手を出すと、最初は威嚇していたみいちゃんも、しだいに坂本さんの手をくんくんと嗅ぐようになりました。
坂本さんが、
「みいちゃん、ごめんよう。みいちゃんが肉にならんと、みんなが困るけん。ごめんよう…」
と言うと、みいちゃんは、坂本さんに首をこすり付けてきました。それから、坂本さんは、女の子がしていたようにお腹をさすりながら、
「みいちゃん、じっとしとけよ。動いたら急所をはずすけん、そしたら余計苦しかけん、じっとしとけよ。じっとしとけよ」
と言い聞かせました。
牛を殺し解体する、その時が来ました。
坂本さんが、
「じっとしとけよ、みいちゃんじっとしとけよ」
と言うと、みいちゃんは、ちょっとも動きませんでした。その時、みいちゃんの大きな目から 涙がこぼれ落ちてきました。坂本さんは、牛が泣くのを初めて見ました。
そして、坂本さんが、 ピストルのような道具を頭に当てると、みいちゃんは崩れるように倒れ、 少しも動くことはありませんでした。普通は、牛が何かを察して頭を振るので、急所から少しずれることがよくあり、 倒れた後に大暴れするそうです。
次の日、 おじいちゃんが食肉加工センターにやって来て、坂本さんにしみじみとこう言いました。
「坂本さんありがとうございました。昨日、あの肉は少しもらって帰って、 みんなで食べました。孫は泣いて食べませんでしたが、『みいちゃんのおかげでみんなが暮らせるとぞ。食べてやれ。みいちゃんにありがとうと言うて食べてやらな、みいちゃんがかわいそうかろ?食べてやんなっせ。』って言うたら、孫は泣きながら、『みいちゃんいただきます。おいしかぁ、おいしかぁ。』て言うて食べました。ありがとうございました」
坂本さんは、もう少しこの仕事を 続けようと思いました。
ある学校で、保護者の一人から、「給食費を払っているのに、『いただきます』と子どもに言わせるのはおかしい」というクレームがあった、との話を聞いたことがあります。
「なんという常識のない保護者なんだ!」と片付けるのは簡単です。でも、もしもこの保護者が、この話を知っていたとしたら、どうだったでしょう?
現在の食生活は、「命をいただく」というイメージからずいぶん遠くなってきています。そしてその結果、 食べ物が粗末に扱われて、日本での一年間の食べ残し食品は、発展途上国での、何と3300万人分の年間食料に相当するといいます。
私たちは 奪われた命の意味も考えずに、毎日肉を食べています。
動物は、みんな自分の食べ物を自分で獲って生きているのに、人間だけが、自分で直接手を汚すこともなく、坂本さんのような方々の思いも知らないまま、肉を食べています。動物だろうが植物だろうが、どんな生き物であっても、自分の命の限り精いっぱい生き続けたい、そう願って生きているんだと私は思います。
命をいただくことに対しての「思い」。
お肉を食べて「あ~、美味しい。ありがとう」
お野菜を食べて「あ~、美味しい。ありがとう」
そこに生まれる思いはどんな思いでしょう?
お肉を食べて「うぇ~、マズッ!」
お野菜を食べて「うぇ~、マズッ!」
そこに生まれる思いはどんな思いでしょう?
食べ物をいただくとき、そこに尊い命があったことを忘れずに、その命を敬い、感謝の言葉をかけてあげられる人に育ちましょう。
今日もまた、 食べられることへの感謝の言葉、「ありがとうございます。感謝します。いただきます」。
食べているときの「美味しい!」という言葉。
そして食べ終わった後の、「あ~、美味しかった。ありがとうございます。ご馳走さまでした」
という「食べられたこと」への感謝の言葉をかけてあげましょう。もちろん、食べ残しをせずに。
食べ物が、あなたの体を作ります。あなたの体に姿を変えて、あなたの中で生き続けます。そして、体の中からあなたを精いっぱい応援してくれています。あなたができる最高の恩返しは、たくさんの生き物たちから命のバトンを託されたあなたの命を、いっぱいに輝かせること。喜びに満ちた人生を過ごすこと。それが、あなたと共に生きているたくさんの命たちが、いちばん喜ぶことなんです。
みんなの分まで、命いっぱいに輝きましょう!

 

===ここまで

 

家畜飼育の現場からでした [^^;;

 

現場の仕事は尊いのに

先日

鉄工場で働く人たちとご一緒しました

現場で鉄との格闘で真っ黒になりながら

しかも土砂降りの中仕事をしていました

 

ニコニコと楽しそうに

間違いなく自分の意思で働いていたのです

 

その時思ったものです

世の中ってこのような人たちが動かしているんだなと

 

田圃に入る人とかと

こう書こうとして思いだしました

 

それは大昔のことだったと

 

いまはトラクターに乗り

田植えは田植え機を運転して

稲刈りはコンバイン

 

いやいやそれどころかあと数年で

トラクターや田植え期の運転席にはコンピューターが

稲刈り器の運転席にもコンピューターが

そんな時代がすぐそこまで来ています

 

そうなったら仕事の楽しさは何処になるのでしょう

収穫量かな

それとも収穫したコメを売ったお金の額でしょうか

いやいや銀行通帳の数字でしょう [^^;;

 

私も家畜の糞にまみれながら仕事をしてきましたから

現場での仕事の楽しさは分かります

糞の臭い

埃や鳴き声

そんな中での仕事は尊いものです

 

だから今でも家畜飼育の現場が好きなんです

 

ん?

何を書こうとしていた? [^^;;

 

 

板そば なみ喜 本店

旨かったなぁ~

このような評価より

こんかいは大いに満足が正解かな

 

旨いとは言っても味覚はそれぞれ

私の旨いが

基準でも標準でも

ましてや絶対とはなりません

そこを分かって聞いてください

入るときも気が付きましたが

写真を見ていてあらたに気が付いたことがあります

そばの文字が横向きに書かれてあります

なんで横向きなのだろう?かと

もう一つ左端の暖簾に隠れている文字はなんだろう?と

 

考えるに

 

暖簾の形は切れ目一つ一つが板そばの板の形に似ているので

板そばの容器の板に見立てたのでしょうか

出されたそばの容器は横むき

そばの横向き文字を読ませるには

のれんを縦にするとそばの文字は縦読みでそばと読めます

なるほどと納得

と言いうことは隠れている文字は

でしょう

今度行ったとき聞いてみよう

鴨ざる 板 1050円

 

蕎麦に感動したのです

自分の口に合うんでしょうね

 

ただ残念なのは鴨肉

「何になさいますか」

「鴨ざるの板をお願いします」

そのあといつものように

「鴨は何処の鴨ですか」と聞いたところ

スタッフさんは分からないようで

「厨房に聞いてきますね」

・・・・

「マレーシアさんです」

こう聞こえたのですが

本当は「マレーシア産です」

 

ざ・ん・ね・ん

我が社から買って欲しいと

思っても 言いませんが

せめて国産の鴨肉を使用してほしかった

 

スタッフさんに分からないように

少しがっかりです [^^;;

 

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歯医者さんは好きですか

昨日は、

『昨日は

長沼、恵庭、千歳、苫小牧と300kmの小ドライブ』

で、書き始まったこのブログです

 

『昨日は、』で始まる書き出しが多いですね

これは経験したことなので書きやすいからです

 

で、今日は

明日の話ですが 「^^;;

 

明日は廃車です

いや、敗者、でもなく歯医者です

ということで、もう心はここにあらず状態なのでおゆるしを

 

生きている中で

嫌な所へは行きません

好きでもない人には会いません

だいたいこれで済みますが

どうにもならないのが歯医者さん

 

しかもこの歯医者さんという職業は

医院を選べません

 

食べ物を買うのに

あのスーパーから買うかこのスーパーにするか

洋服なら青木さんにするか春山さんはどうかと

選べます

入ってから利用をやめることもできます

 

内科や外科などは

最初の一回で帰ることもできるし

納得いかなければ

セカンドオピニオンもサードもあります

 

しかし、歯医者さんは初めてでも

ごめん下さいと入って

数回にわたる治療中に

やめたという分けにもいきません

そんなことをしたら自分が困るだけですから

 

治療してしまってからセカンドピニオンというのも成り立ちません

そんなことで歯医者さんは、

嫌い [^^;;

 

 

がっかりしたこと

先週札幌へ行ったときキャップを買いました

今までの物は汗がにじんで色が変わり

農場の仕事用に降ろして

 

自宅でのはなし

キャップを気に入り満足していましたが

何となく手に取り帽子裏の札(?)を見ると

MADA IN CHINAの文字が

 

少し、がっかりです [^^;;

 

昔々ですが

中国は最も好きな国で

日本の先生に当たる国だと尊敬もしていたのですが

最近の行状をみると

 

がっかりです [^^;;

 

何がって

自由な香港の消滅です

残念ながら

アリババも3500億円の課税

政府は潰そうとしているのでしょうね

 

ほんと、がっかりです

 

結果

中国は政府に逆らう個人は当然ながら

大企業までつぶすのでしょうね

 

ということで

ボルボの株主は中国

あんなにいい車を作っているのに

 

がっかり

させないでほしいな、と [^^;;

 

 

スクリーンショット 2021-11-25 3.33.49

おはようございます

今朝はちょっと早い目覚めです

 

早くとこから出ると

なんか得をした気持ちになります

一日が沢山使えるので

でも、今日は駄目

寒くて、寒くて

外はこんな感じです

 

先日はこんな感じだったのに

 

今朝はこんな感じ

この景色が春まで続くんですよ~

 

飽きるわなぁ~ [^^;;

 

ミートガーデンの思い出

ミートガーデンとは

株式会社アイマトン創業時の店舗の名前です

1年くらい使っていたでしょうか

40年ほど前になります

 

先日書斎(物置になっていた)を整理していたら

色々なものが出てきました

いくら物置状態とは言っても

一つ一つに思い出があるのでなかなか進みません

 

三日くらいかかりましたが

売れそうなもの以外は(これは怪しいですが)

目をつぶって捨ててしまいました

 

驚いたのは大量に出てきた名刺です

会社の名刺や

所属していた団体の名刺が10種類くらいです

古い名刺はお金になりそうもないので

特別な思いもなく捨てましたが

 

このマークは別

株式会社アイマトン創業時に作ったマークです

 

名刺の左肩に印字されたこの絵は

高校の同級生に

ブタとニワトリを入れてマークを作って欲しいと

依頼し出来上がったものです

当時ニワトリが4万羽

ブタを1000頭飼育していました

 

出来上がったこのマークに満足して

名刺や店舗のシャッターに書き入れたのです

 

マークが完成した時

普通に入れても面白くないので

父にこのマークを逆さまにして入れようかと思うと話したら

「やめておけ」と

理由を聞くと

「店を閉めることになる」とも

理由は『?』

答えは「ミートがデンとひっくり返るから」

「あ!、そうか」

 

肉屋が倒産すると言っていたのです [^^;;

 

 

苦手な人との付き合い方

体が動かない

頭が働かない

こんなことは置いて

 

50歳ころから変わったのは

我慢ができなくなったことです

トイレじゃないですよ [^^;;

 

他人と揉めたくないと強く思うようになりました

それが理由かと思いますが

嫌いな人がいる場所には行かなくなりました

色々なクラブとか

仕事上の団体などは

誘われても入りませんでした

町内会みたいなところも

入会していますが出席しません

 

どこも一人くらいは苦手な人がいますから

これは良いですよ~

腹の立つことがありませんから

精神衛生上最高です

 

なぜそうなったのか

 

生前父は有るクラブに入っていました

そこの会員が入れ替わり立ち代わり我が家へやってきて

もめ事の相談をするのです

間に入った父は

あちこちに行きそれを解決していました

そのとき父に言ったのは

「仲良くなるためのクラブなのにもめ事が多いなら、解散してしまえばいいのに」と

 

そういえば、

子どもの頃も町内の人たちももめ事があると

我が家に来て相談を持ち掛けていましたね

 

父の返答は忘れましたが

その時思ったものです

入らなければ良いのだと

 

小学校中学校は自分で選べないので

嫌いな人、そりの合わない人がいても行かなければなりません

しかし、社会へ出たら行く場所は自分で選らべますよね

それに気が付いたのが50歳を過ぎてから

 

遅すぎかな [^^;;

 

大人の漫画

漫画は人生の入り口だと思っています

いまも

 

大人になっても読んでいた私としては

行き過ぎない範囲でと

自分に条件を付けなくてはなりませんが

 

一番悪いのはビックコミック

ここ20年は読んでいませんが [^^;;

 

===ウィキペディアから抜粋

『ビッグコミック』は、小学館発行の男性向け漫画雑誌。通称『ビッグ』『ビッコミ』。
発行部数: 24万1,000部(2021年1月 – 3月日本雑誌協会調べ)
会社: 小学館
発刊年: 1968年2月29日
読者対象: 30代以上の男性

===ここまで

 

その中でも『ゴルゴ13』が好きでしたね

『さいとう・たかお』さんですが最近亡くなりました

亡くなっても『ゴルゴ13』は続くとのこと

これって

寂しいような嬉しいような [^^;;