飲食店の接客

先日ラーメン屋さんでの出来事

注文した味噌ラーメンが運ばれてきました

「味噌ラーメンでございます」とテーブルへ置きました

いくらマスクをしているからと言って

椿三十郎(これは古いかな)が

ラーメンに入らないのかなと心配になったのです

コロナ菌はマスクを通すと言われていますよね

 

そういえば、

数十年前威勢の良いラーメン屋さんへ行ったとき

やはりツバキが気になり

「ラーメンを置くとき話さないほうが良いよ」と注意したことがあります

でも、伝わっていないでしょうね

ツバキが入るからとは言いませんでしたので [^^;;

 

で、本題です

札幌でいつも行列のできる回転すし店

このコロナ過でも行列ができています

カウンター内には職人さんが7人ほど

店内全員で12,3人はいるでしょうか

威勢よく「いらっしゃいませ」から始まり

注文品の受け渡しから帰りの「ありがとうございます」まで

ひっきりなしに声を掛け合っています

また、1人が声を出すと

全員がその声に乗せて大きな声を出します

元気が良いのは美味しいお寿司屋さんの特徴でもあり

問題はないのでしょうが、

ときどき、うるさいぐらいでした [^^;;

 

全員マスクをしていましたが

どう見てもN-95マスクだとは思えません

そういえばコロナの前はマスクはしていませんでしたね

 

チト心配ですね

あれだけ声を張り上げていたら

中に一人でも感染者がいたらと思うと

 

でも、まっいいか

美味しいから許せる、

・・・・とはなりません

せめてカウンター内だけでも声のトーンを落とすか

発生数を減らした方が良いでしょうね

 

そうは思っても言いませんでした

行列するお客様は満足していると考えると

余計なことは言う必要は有りませんので

 

さて、次はいつ行こうかな [^^;;

美味しくない鴨せいろ

ん~~~、どうしましょ

 

先日我が社の鴨肉を使った鴨せいろを食べてきました

少しでも宣伝しようかと思って

さてどうしましょ

これは困った

できればこのままブログを書くのも止めたいくらいです

何がって・・・・

不味かったのです

その鴨せいろが

しかも蕎麦はいけるのに、

私にとっては肝心の鴨肉がです

正確には鴨肉の調理の仕方がまずいと思うのです

味が全然出ていません

旨いとか不味いは個人の好みも影響しますから

もしかしたら私の舌がペケなのかもしれませんので

簡単に口にはできませんが

 

我が社の鴨肉を使った鴨肉ですから

出来れば美味しくなる様研究してほしいので

そのために

「味が・・・ですよ」とか

「もうちょっと工夫した方が・・・」とか

言わなければならないの鴨です

でも、

言えるわけがありません [^^;;

言えないのは我が社のお客さまだけではなく

何処の食堂に対しても味に関しては言えません

簡単にネットに書く人がうらやましいくらいです

なぜならご主人

一生懸命研究しての味のはずですから

 

考えてみたら相方の料理にも美味しいはいいますが

不味いと言ったことはありません

というか言えません

この理由は察してください [^^;;

 

なんにしても、今日は鴨せいろの写真は無し [^^;;

生きることは危険との闘い

平成30年は西暦何年かな

わかりにくいなぁ~

今年は2020年で令和2年

ということで2018年です

 

厚生労働省の熱中症による死亡者数(人口動態統計)というのがありまして

平成30年の熱中症死亡者は1581人

そのうち65歳以上が81.5%

 

北海道は寒いから熱中症で亡くなる人はいないだろうと

思っていましたがいるのです

また、東京では8月に入り79人が熱中症で亡くなったとのこと

新型コロナも怖いけど熱中症も怖い

 

赤道直下の国の熱中症対策ってどうなっているのでしょう

 

いずれにしても生きていくということは

数々の危険をくぐり抜けなければなりません

熱中症もそのリスクの一つ

コロナもそのリスクの一つ

交通事故、災害、事件などなど

 

自分の心というリスクも有りますね

 

新型コロナを特別扱いの大騒ぎで

経済破綻という危険を生み出すって

政治?マスコミ?これってなんなの [^^;;

昼寝

ちょっと早く目が覚めちゃいました

3時です

新聞はまだ来ていません

そんなことで、

ブログを書き始めました

写真は羊の昼寝

羊はほぼ日中は昼寝

晴れたら木陰で昼寝

曇っていたらどこでも昼寝

 

夜になるとごそごそ動き出して草を食みます

でも、その姿は見たことありません

こちらは寝ているので [^^;;

 

あっ、いま思い出しました

これから羊は交配の時期

でもその姿は見たことありません

その行為が早いのと、

夜中らしいのです

こちらは寝ているので [^^;;

N先生のはなし

昨日ため池で泳いだことがあると書きましたが、

その続きです

 

中学1年の夏の日曜日

その時もまたため池で泳いでいました

私の遊ぶため池は近所で山裾にあり

沢水を引き入れているので

北海道方言でいうところの

もの凄くひゃっこいのです

3分も入っていたら震えながら出てくる状態ですが

なんにしてもこの悪戯絶対ばれません

 

月曜の朝担任のN先生が

「ため池で泳いでいる人がいるらしい、危ないから泳ぐんじゃないよ」と

クラス全員が注意され

「昨日ため池で泳いだ者は」と聞かれたので

『これはばれた』と思い真っ先に手を上げました

「なに~~、お前もか」と

そのあと「お前がそんなことをするとは思わなかった」

それきり何も言いません

 

怒られた方が楽でしたが

この言い方に『N先生は評価してくれていたんだ

こりゃ信頼を裏切ったな』と

それからため池で泳ぐことはありませんでした

 

そのおかげでいまも泳げません [^^;;

休みの話し

子どもの頃は夏休みが楽しみでした

 

夏休み中は今考えると悪いことばかりしていました

危ないからだめだと言われている

500mほど東にある川で泳いだり

絶対だめだと言われている

田んぼのため池で泳いだりしていました

 

その見返りは厳しいものでした

川へ張り出している柳の木に登り大騒ぎしていたら

太い柳の枝が折れ高さ2mくらいから河原の石の上に背中からドスン

しばらく気を失っていたようで

弟たちは死んだと思ったようです

 

また、ため池で泳いでいるときは底にたまったヘドロに足を取られ

岸に上がれなくなり

もしかしたら、・・かもと思ったこともあります

 

宿題なんかもやったふりだけ

どうやったかというと、

夏休みの最終日に

『これはまずい』と1ページおきに

分かっているところだけ片づけるのです

それらしく見えるように [^^;;

でも、たぶん先生にはばれていたでしょうね

 

そのむくいでしょうか

いまは夏休みなんてありません

それより、

朝5時半には出社する社員がいて

別な部署では夜11時頃帰宅する社員やパートさんがいます

その間、何かあってもと

精神的に気は休まりません

それが365日

 

もっと言うと

眠っている夜中は夢の中で事業計画を立てているようなので

完璧に365日24時間体制で仕事に打ち込んでいる

と、いったらもちろん言い過ぎでそんなことはありませんが

 

しかし、こんなことをしていたら

精神的におかしくなるかもしれないと思ったこともありますが

もしかしたら、

もうそうなっているから、やれているの鴨 [^^;;

詐欺師になるのか 寿都町

昨日朝刊を見て腹が立ちました

こんなに腹が立ったのは久しぶり

 

で、そのままブログを書き始めましたが、

最期まで書いて

なんぼ何でもこれはひどい言葉だと中止し

今日改めて書き始めた次第です

昨日のブログのタイトルを見てください

『核のゴミ受入って、頭のねじがはずれたのかよ』ですから

その後の文章も推して知るべしです

 

一昨日の香港の話しで

馬鹿なことをする人(国)がいるものだと書きましたが

国内にもいましたね

で、言いたいことは

町長をとっかえろ

です

新聞の見出しは、

核のごみ最終処分場

寿都町が調査応募検討とあります

 

高レベルの放射性廃棄物(核のゴミ)の受け入れ調査に報じるだけで

20億円のお金がもらえるというもの

 

ここで私が思う問題が二つ

まず、この話は寿都町だけで完結する話ではありません

北海道全体に関わります

まず寿都町内で話して次へというのでしょうが、

新聞のトップになったように

あなたがたの町だけで済む話ではありません

もう北海道全体の話です

北海道の食糧生産は

カロリーベースでも生産高ベースでも200%を超えています

つまり北海道はこれからも永久に

日本全体へ安全な食料を供給しなければならない義務があるのです

そこに不安要素を少しでも取り入れては駄目なのです

 

でも、こういうのでしょうね

住民が反対したら調査だけで終えますと

これって道民は絶対賛成しませんよ

という事は調査の20億円を貰ったら

それでおしまいにする、なる、できる

のかと言いたいのです

 

二つ目ですが、

仮に調査だけで終え

あとはどうでもいいんだと最初から考えていたしたら

それって詐欺じゃないですかね

本当は20億円もらったらあとはやりませんが本音でしょう

でもそうは言えませんよね

だから住民の納得を得て次のステップへ進みます

と、言っていますが

内心は20億円もらえれば良いんでしょ

なら、やっぱり国をだまそうとしている詐欺でしょ

 

でも国も馬鹿じゃないから

簡単には引っかかりませんよ

・・・とも言えません

 

国も馬鹿気た原子力推進であふれかえるゴミの処理に困っていますから

なんとかお願いします、安全です、お金を差し上げますからと

北海道民をだましにかかりますよね

という事は、国も道民に詐欺をはたらくのでしょうね

 

さてこの詐欺常習者詐欺初心者の対決は

何方が勝つのでしょう

さぎ詐欺をはたらいている人のほうが勝ちそうで心配です [^^;; 

香港へ行きたかった

いま香港はぐちゃぐちゃです

中国は宝の山たる香港を

そのまま自由にしておいた方が良いのにと思いますが

国のトップは香港人に

自由より不自由をさせようと躍起ですね

 

例えば

香港の周庭(アグネス・チョウ)さんが逮捕されました

すぐ釈放されましたが

この人の人生これからどうなるのでしょう

何もせずに幸せになるとは思えません

これから幸せになるために戦うのでしょうね

まだ23歳です

 

23歳の時の私は結婚したばかりで

のほほんとこそしていませんでしたが、

政治や社会に対する不平不満が一杯

そのはけ口は投票だけで終わり

つまり安全が保障された中での戦いです

戦いの範疇は自分の仕事の中だけで済み

いのちの心配無しの世界での戦いです

 

そう考えると周庭さんのこれからの人生

命がけの戦いが続くのでしょうね

 

話しはずれますが

香港返還前に一度は行きたいと思っていました

中国に香港を返して

おなじ状態でいるとは思えませんから

なんとしても行きたいと思っていましたが

残念ながら懐事情もあり行けませんでした

 

そのあと2047年まで中国は一国二制度を保証したので

そのうちに行けるだろうと考えていましたが

甘かったですね

相手は中国ですよ

しかし、この中国を甘く考えていたのは

私だけではなく自由世界のリーダーほぼ全員です

いまごろじたばたしても香港で戦う人たちの

何の助けにもなりません

 

と、ここまで書きましたが

これ、全部忘れてください

中国の法律は

外国人も中国の批判をしたら逮捕されるとあるようなので

 

なんてね、

このブログを読んでいるはずないか、 [^^;;

ごめんね、羊の頭にさびが

朝起きたら、

腰が痛い、腕も肩も痛い、あちこち痛い

と、これが加齢でしょうね

大昔父に言われました

「あちこち痛いと言うな、生身の体だ、それが当たり前」

 

物忘れも多くなったし

何事にも億劫になってと

これは華麗に年をとること、

なら良いのですが [^^;;

 

いうなれば生身の人間

あちこち錆び付いたのでしょう

ということで、今日の本題

写真は赤平めん羊牧場のいつもの景色

頭から血を流す羊

・・・ではありません

 

先日の羊舎修理

鉄柱に錆止めを塗りました

何でも興味を持つ羊は

そこに頭突きをかましたのでしょう

 

ごめんね

さび止めが乾かないうちに

そこを開放して

 

ということで今日は

侘び寂びの話しでした ん? [^^;;

追悼アカウント管理人

このブログ、書き始めてから15年になります

書くのは良いとして3800も書いた記事は

その後どうなるのでしょう

 

ブログの他にFacebook

インスタグラムもあるし

ほとんど使っていませんがツイッターにも籍を置いています

あと、メールやLINEも

 

ときどき自分が死んだらこれらはどうなるのかと考えることもあります

体は分かりやすいですよね

亡くなるだけですから

精神は、

・・・これは

難しそうなので考えるのは止めにします [^^;;

 

このブログやFacubookなどは

事が起きてから書くのは止まると、

ここは分かりますが、

ストックはどうなるのか

一度ネットに上げたものは永遠にネット上をさまようと聞いたことがあるので

これもチト心配

 

でもFacebookには

追悼アカウント管理人なるものがありますね

自分が亡くなった後のアカウントの管理を任せる人を選ぶのです

 

と、いうことで

さて、だれにしようか

で、いつにしようか

 

管理者選定、・・・まだ早いかなぁ~ [^^;;