消費税10%へ

いよいよ始まりました

消費税は10%へ

 

不景気へまっしぐら

 

それでは困ると複雑怪奇な景気対策

5%、2%のポイント還元とか

おなじ外食も、

店内飲食10%、持ち帰り8%

おもちゃが付いたお菓子は10%、お菓子だけなら8%

雑誌は10%、新聞は8%

この怪奇現象

まだまだあるんでしょうね

 

 

これらすべてが景気対策のためにとられた政策です

つまり、

一般消費者が増税でお金を使うのを嫌がり

買物を控えて不景気になる

不景気になると税収が伸びない

で、

この複雑な税金終徴収方法や還元制度を編み出したわけです

 

でも、言われていないことが一つ

この複雑な制度を企業に押し付けています

複雑すぎて企業は大混乱でした

企業はこの制度を取り入れるために

レジの入れ替えで数百万など

そのお金を調達できずに廃業なんてのもありました

運営でも企業の経費は増えるのです

赤字にならないまでも

法人税が減ることは明らか

 

それにしても政治家の打ち出の小づちは良いよねぇ~

3回降ったらお金が降ってきた

これは便利と5回にしたよ

もっと欲しいと欲をだし8回に、

 

まだまだ足りないと10回も降ったら、

持ち手が疲労骨折しちゃうよ [^^;;

 

ワイロ

マスコミの興味は

小泉パッシングから

関電疑惑3億2000万円の話しへ移行

その関電問題も、

まもなく停電

 

今日から消費税アップで、

ぜいぜいと税の話しばかりになる

はずです

 

さて、ワイロの話しです

 

数十年前のことですが

暴力団の組長が転勤するとき [^^;;

地元の警察署長が選別を渡していた

と、

その現場を見た人が話していたことがあります

当時その話を聞いたときは、

素直に有りそうだなと

 

それが事実であったとしても、

いまはそんなことはしないでしょう

 

当時は私も若かった

ひどい警察官もいたものだと憤りを覚えたものです

 

しかし、自分も偉そうなことを言えたものではありません

交通違反で捕まった時、

お金を渡したら許してもらえるかも

と、思ったこともありますから

もちろんしませんでしたが、

そう思っただけでも、

この考え

×印が付きますよね

 

ついでにもう一つ白状します

警察官に協力をしなければならないことが起こっても、

自分に見返りもないのに

なんで警察に協力しなければならないのかと

思ったことがあります

もちろん思っただけですが、

思うこと自体がもう人間として

マイナス点ですよね

 

ということで、

この関電疑惑

権限を持った人への忠告としては一級です

 

何の権限もない私には無用の心配ですが [^^;;

 

ベトナムで招き猫

今月ベトナムへ行ってきました。

招き猫を買いに、

ではなく、仕事です [^^;;

 

仕事を終えハノイ市内を散策

陶器が並ぶ街を案内していただきました

 

一通り見ていると招き猫を発見

よく見るとベトナムで造られたものです

左手を上げた

日本流で言うと人を招くという招き猫

その左手に書かれた文字は、・・・・

意味は分かりませんが、ベトナムの文字

つまり、ベトナム製

の、はずです

あまり、かわいくはありませんね

 

頭頂部には硬貨を入れる切り込みもありますが

500円硬貨は入りません

つまり、日本製ではありません

値段は240,000ドン(ベトナムの通貨)

日本円にして1,200円を

200,000ドンに値切って購入

売っていたおばちゃん、ごめんね [^^;;

 

この貯金箱は硬貨入れが付いていますが

でも変です

ベトナムに硬貨は有りません

ということは、日本人向けなのかな

 

ん?

この出会いは必然だったりして [^^;;

 

出る杭は

それぞれ思いはあるでしょう

という話

 

元首相の小泉純一郎さん、

もう首相をやった人ですから、

国民それぞれの中に評価は分かれるでしょう

例えば、不景気な人相の経済評論家は

日本をダメにした総理大臣1位に選んでいます

え~~、鳩さんより上なんだ

ちなみにその人は二位に野田佳彦さんを上げていました

え~~、鳩さんより上なんだ [^^;;

 

もちろん小泉純一郎さんにもろ手を挙げて賛成ではありません

でも、こと構造改革ではいい仕事をしたと思います

規制緩和から小さな政府路線を進めたことや

不良債権処理を思い切ってやったなど

私でも分かる良い首相でした

首相をやめてから、

「原発は失敗だった」と素直に自分の非を認めるようなところは

好感が持てますよね

実にセクシーです [^^;;

 

でも、立場でその評価は分かれるのは理解しています

 

しかし、納得いかないことがいま起きています

政治家として表舞台に立ったばかりで

これからというひと、

そう、小泉進次郎さん

環境大臣になってからの非難

というより、難癖のオンパレード

いま38歳のこれからという人ですよね

応援できないものでしょうか

応援しないまでも、

成長を待てないものでしょうか

 

つぶそうとしているのかな

出る杭は打たれるっていいますよね

なんでなの

それとも、その能力、可能性が怖いの

何を恐れているのだろ

 

あっ、これだ

政治家は美人と結婚したからダメなんだ [^^;;

 

有象無象がなにを言っているやら

と、有象無象の一人でもある私は声を大にして言いたいのです

 

表舞台に立った38歳

大いに期待しています

たいして好きでもなかった政治家ですが

応援したくなってきました

 

有象無象のひとり、

あまのじゃくの応援は邪魔かな [^^;;

 

 

増税前

増税前のここにきて大混乱におちいってきました

 

yahooニュースによると

イレブンセブンの話し

いままでは内税

なので100円のコーヒーは三個で300円

それをこんどから外税表記にするとのこと

 

外税表記が正しいと私は思いますが

いままで内税100円表記の商品は外税なら93円

8%の税込みで、一個買うと100円

これを三個買うと税込みでは301円になると指摘しています

 

たかが1円かもしれません

この記事には出てませんでしたが、

この1円は誰の懐に入るのでしょう

税金だから国?

それともイレブンセブンなの?

 

この1円のことを消費者が知ったらどうなるか

まず、店に文句

言わばクレーマーとなる

レジが混乱する

それでも意見が通らないと、

次回から、1個ずつレジを通させたりする

レジは大混乱となる

 

一番いいのは、

消費税は外税にせよ

1円以内は切り捨て

と、国が発表することです

 

イレブンセブンは外税

外税が良いと思いますが

なんとソーロンは内税のようです

 

コンビニもバラバラ

同じ商品でも持ち帰りと店内飲食はラバラバ

これじゃ10月1日から大混乱じゃね

 

ということで国に言いたい、

景気は混乱で息切れしそうだから

不景気にならぬよう、ぜいぜい頑張りな [^^;;

 

このブログの話し

おはようございます。

今日の気象は晴れ予定

ではなく、

起床は3時です

無駄に早く起きました [^^;;

 

さて、ブログでも、

と、PCを開いたのですが

書こうと思ったことを

あれ?、前に書いたかなと心配になり

カテゴリから呼び出し読んでいました

幾つか

 

はずかしぃ、、、、

何を言いたいのか分からない

文章が繋がっていない

意味不明

誤字脱字オンパレード

もちろん、なおし、、、、、、、

ません

いちいち直していたら、

今日のブログまでいけないので

 

てなことで、

 

 

あれ?

 

 

 

何を書こうとしてた [^^;;

 

不景気対策

おはようございます。

 

あと、いくつ寝るとお正月

じゃなく、増税まで、

でもなく、不景気になるまで [^^;;

 

消費税10%

分かりやすい数字です

8%では暗算でとっさに税額を計算できません

ですから、5%から8%になったとき、

ほとんどの人は考えるのをやめました

ん?、私だけかな?

 

それはともかく10%はほとんどの人は税金計算をしやすくなります。

100円のボールペンなら消費税は10円

1200円の鴨せいろなら消費銭は120円

325,484円のテレビなら消費税は32,548円

このように消費税額はめちゃ計算しやすいです

暗算で計算できない人はいないでしょう

 

でも、今回の消費税の仕組みを全部わかっている人はいるのでしょうか

企業は自分のところに関する税額計算方法は承知しているでしょう

しかし、2%増税を国民に取り入れてもらうため作った仕組み

これが分かりにくい

 

消費税がかからないものもあります

また、

8%のままの消費税と10%の消費税の区分はどうなっているのでしょう

食品は8%のまま

でも、外食店は10%

持ち帰りは8%

 

不景気になったら困るからと取り入れたポイント還元制度

5%ポイントだけかと思ったら

5ポイントと2ポイントのところがあるという

2ポイントの会社でもあと3ポイント分を

会社側が負担するところもあるという

複雑怪奇

 

なんで複雑にするの?

 

あっ、そうかぁ~

税計算が分かりやすくなったので、

政府は不景気になるのがちと心配

だから仕組みを難しくして

話題をずらそうとしてるのか、

それとも、考えるのをあきらめさせる [^^;;

 

冬眠前

食欲の秋とはよく言ったもので

何を食べてもおいしいのが秋

実りの秋、

だから野菜、果物、すべてがおいしい

 

これが人間だけかと思ったら、

羊も、

ただひたすら食べるだけ

雪が降る前に社屋へ収容しますが、

見事に丸々太っています

 

少し腹が出てきたかな、

これは自分のこと [^^;;

 

 

のど元過ぎれば

昨日の続き

発電機の話し

 

2年連続の大停電

ほとんどの人は非常用電源に発電機購入を考えます

昨日の新聞には蓄電装置の話しも出ていました

 

そんな中で納得いかないというか、

こうして欲しいと思うことが一つ

 

弊社スーパー生鮮おろし内に

火災時に使う非常用電源があります

これは消防法によって義務付けられているもので

スプリンクラーなどを動かす電源ですが

その電源を昨年の大停電の時使わせて欲しいと話しました

ダメとのこと

 

これは当然だと思いますよ

でも、

非常用電源ですよね

停電という非常事態に使わないのは宝の持ち腐れだと思うのですが

どう思いますか

 

建物の大きさでこの非常電源を設置しなければならないという法律なので

日本国内の一定の大きさの建物には

非常電源装置が置かれているはずです

 

この非常用電源が日本国内で持つ能力はどのくらいあるのかと

調べましたが分かりませんでしたが、

この総能力は膨大な量となることでしょう

もしかしたら原発1基分より多いかもしれません

 

今回の千葉県の大停電で

この設置されている非常電源を動かすことができれば

どれほどの人が助かったことでしょう

もしかしたら

クーラーが止まり熱中症で亡くなるなんて事故も回避できたかもしれません

 

この電源を火災以外に使うのは消防法違反だとのこと

そうだとしたら、その法律を使えるように替えればいいだけでしょ

 

病院は停電時に非常用電源を動かします

その時でも火災用の非常電源は

これとは別に設置してあるのでしょうか

 

いつ替えるのが妥当か、

大停電が2年続けて起きたいましかないように思いますけれどね

 

人間、

のど元過ぎれば熱さを忘れると言います

この大停電が5年も続けて起きるなら

停電対策をやらなくっちゃとなりますが、

新しい事件が起きたらもう忘れるでしょうね。

 

私の停電対策も、

北海道胆振(いぶり)東部地震から1年

 

のど元を過ぎそうです [^^;;

 

発電機

去年の2018年9月6日

北海道胆振(いぶり)東部地震での大停電

つい先日、2019年9月9日

台風15号での関東での大停電

 

こんな状況を経験すると

ほとんどの人はその対策を考えます

私も例外に漏れません

 

弊社でも

昨年の北海道大停電で

数千万円の被害がありました

 

私の直接の担当は農場です

相手は家畜

家畜は自分では何もできないので

管理するこちらが考えてやらなくてはなりません

 

農場の停電で困るのは、

地下水くみ上げのポンプが動かないこと

水は必須なので

鴨雛舎の温度を確保できないことも

鴨雛には35度ほど必要なので

後は明かり

真っ暗は困るのです

しかも、この停電が寒中ならそくアウトです

だって外はマイナス15度からマイナス20度ですから

 

毎年のように続くと

その対策も本腰を入れて考えなくてはなりませんね

手っ取り早いのが非常電源として発電機の購入

 

で、昨日発電機を検索していました

今朝、PCを立ち上げると

パソコン内は発電機のショールーム [^^;;

発電機が25台並んでいます

 

買うのは1台なのに、 [^^;;

それも、今日明日買うわけじゃないのに、[^^;;

いつも検討しただけで終わりなのに [^^;;