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2006年06月19日

●第二アイガモ飼育舎はただいま工事中

第二アイガモ飼育舎.jpg工事中の第二アイガモ舎

昨年まで自社生産のアイガモは、年間約1万羽の出荷になっています。順調な売上の増加で、今年は1万5千羽になる予定です。

合鴨の販売は絶好調で、ただいま来年から2万羽の出荷体制を取るべく準備をしています。

写真は、第二アイガモ飼育舎建築風景ですが、アイガモ飼育舎は農家のビニールハウスをもうチョッと頑丈にしたビニールハウスで、ここで飼育をしていますが、夏はけっこう暑くなり、冬はマイナス5度位まで下がりますね。

しかし、夏は暑いといってもそこは北海道。

アイガモの飼育には適しているのか、小豆色をしたアイガモフィレは、何処に出してもけっして引けはとりません。

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